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三日坊主の僕が、週3投稿を2ヶ月継続でできているネタの出し方

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    記事を書きたいけど、書けることが無い…

    これは、noteをやっている人なら、
    一度は経験したことがあると思います。

    僕もそうでした。
    よし書こう!と思っても、具体的にどんなテーマで書けばいいかが頭に浮かびませんでした。

    そんな僕が今は、週3投稿を2ヶ月継続できています。これは、自分が記事を書くネタは既にあるということに気付けたからです。

    しかも今は、AIという最強の相棒がいます。
    AIを使えば、ネタ出しの難易度はグッと下がります。

    この記事では、僕が実際にやっている
    「AIを使ったアイデア出しの方法」を、
    ステップごとに具体的に解説していきます。

    この記事を読むのがおすすめな人は以下のとおりです。

    ・noteを書きたいけど、ネタが思いつかない人
    ・AIを使ってみたいけど、何をさせればいいかわからない人
    ・記事を「継続して」書いていきたい人

    逆に、こんな人には向いていないかもしれません。

    ・すでにネタ出しの仕組みが確立できている人
    ・AIを一切使いたくない人
    ・AIに全任せで記事を書きたい人

    当てはまる方は、申し訳ありません。
    別の記事を読んでいただけると幸いです

    AIにアイデア出しさせる方法

    まずはAIにアイデアを出してもらう3ステップを解説します。
    ステップ1だけ無料なので、よければ読んでみてください!

    ステップ1:メモを用意する

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    AIにアイデアを出してもらうには、
    まず「自分の頭の中身」をテキストにして渡す必要があります。

    やり方は超シンプル。
    スマホのメモアプリやObsidian(ノートアプリ)に、学んだことや考えたことを書きなぐるだけです。

    文章としての完成度はゼロでOKです。

    ・箇条書き
    ・語尾バラバラ
    ・誤字もそのまま。

    これぐらいの雑さで大丈夫です。

    メモは「アイデアの材料棚」だと思ってください。
    普段からストックしておくと、
    AIに渡す材料が増えて、アイデアの質もどんどん上がります。

    イメージとしてはこんな感じ。

    ・インプットで「点」を増やす
    ・アウトプットで「線」を繋ぐ
    ・メモで「面(ストック)」にする

    このサイクルが最強です。

    たとえば、僕はこんなメモを残しています。

    「noteを書くには理由を作ろうって書いてた。これは大事。」

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    これだけメモしておけば、
    後で「noteを継続するコツ」みたいな記事を書くときに、
    そのまま材料として使えるんです。

    雑でもいいから、とにかくメモっておく。
    これが最初のステップです。

    ステップ2:メモからテーマを出してもらう

     
     
    noteで発信できなかったぼくがAIに救われました このときの経験から、AI×noteで自分らしく発信するためのノウハウについて解説します 自分で試した一次情報のみ書く予定です

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