メインコンテンツへスキップ
見出し画像

HSP・繊細さん|noteが書けない時も、完璧主義をやめなくていい

    こんばんは、ももです。
    noteに来てくれてありがとうございます!

    繊細で生きづらさを感じるあなたへ。
    心にそっと寄り添う言葉を届けています🌱‬‪


    「書きたいのに書けない…」
    そんな自分にイライラしたことはありませんか?

    頭の中では伝えたいことがたくさんあるのに、
    いざ書こうとすると止まってしまう。

    「こんなこと書いても誰も興味ない」
    「こんな話、誰の役にも立たない」

    そんな思いが頭をぐるぐる巡って、
    書くことをどんどん遠ざけてしまう。

    noteを書いているあなたも、
    一度や二度は経験がありますよね。

    自分を責める無限ループ

    わたしは何度もあります。

    ノートを開いては
    書いては消し、また書いては消す。

    「いいから書かんかいっ!」と
    自分にツッコミを入れることもあれば、

    「わたしの記事なんて誰が見るん?」と、
    粗品みたいなもう一人の自分の声が
    聞こえてくることもありました。

    そのたびに中途半端な自分を責め、
    心のどこかで誰かの評価を気にしていました。


    頭ではわかっても心は許せない

    「60%で書けばいい」
    「完璧を求めちゃダメ」

    頭ではわかってるんです。

    でも、60%で出した自分を
    わたしはどうしても許せない。

    だからと言って
    モヤモヤしたまま何もしないのは
    やっぱりつらい。

    だから、思い切ってその気持ちを
    本音のまま120%で書くことにしました。


    大事なのは、納得できるかどうか

    完璧主義はやめられない。
    大事なのは「自分が納得できるかどうか」

    これを意識するようにしたら、
    「真面目なんだな」と少しだけ自分を
    許せるようになりました。

    どんなに時間がかかっても、
    納得できる形にしたい。

    きっと、傍から見たら効率悪いだろうし、
    60%で出してあとから修正すればいいのに。
    と思われてるのもわかってます。

    だけど、
    やり切ったあとの達成感は比じゃない。

    頑張ったなって思えば思うほど、
    過程に価値を感じるんですよね。

    前もたぶん言ったと思うんですが、
    手間の先にある手応えを
    わたしは求めているんだと思います。

    苦労したり、悩んでる時間も
    絶対無駄じゃないから。

    書けない自分もそのままでいい

    だから、書けない自分も、
    完璧をやめられない自分も、
    そのままでいい。

    そう思うんです。

    「折り合いをつけること」と
    「手を抜くこと」は全く違う。

    わたしの納得できる方法で、
    100%を出していけばいい。

    書けない夜もあなたらしく

    書けない日があってもいい。
    完璧を求めてしまってもいい。

    大事なのは、
    自分が納得できるかどうか。

    書けない時は、わたしみたいに
    noteの記事にしちゃいましょう。

    小さな1行でもいい。
    思ったことを思い切り書いてみる。

    それは
    あなたにしか書けない
    あなただけのnoteだから。

    画像
     
     

    もも

     
     
    HSS型HSP・小4ママ・うつ・無職の経験から 日常の幸せや自分を好きになる考え方を共有します🌸 返信に遅れることがありますが、いただいたコメントやメッセージは大切に読ませていただいています。 いつも本当にありがとうございます🙇🏻‍♀️‪‪

    あなたへのおすすめ