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環境が人を変える

    学生時代だけどさ。

    部活って、何かやってた?

    最近のニュースを見て、驚いたよ。

    今後は、部活がなくなるらしいじゃん。

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    色々と原因があるっぽいけど、仕方ないかもね。

    • 子供が減っていたり…

    • 先生の負担を減らすためだったり…

    • 地域にあるクラブに移行する方向で…

    得られるモノも多いだけに、少し残念な気もする。

    でも、現状を考えるとやむを得ないのだろう。

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    ふと気になり、Google先生で部活のメリットを調べた。

    人間関係と社会性

    • 周囲と協力し、チームで動く大切さ

    • 同じ目標に向かい、喜びや悔しさを分かち合う絆

    精神面と自己管理

    • 時間管理や健康を意識した自己管理

    • 課題を見つけて自分で考え、工夫する力

    将来へのメリット

    • 力を発揮したことの経験

    • プレッシャーや失敗にくじけない心

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    一見すると、大人には関係がないように思える。

    ただし、得られるメリットの魅力は大きい。

    人間関係や社会性では、仲間と同じ目標に向かう絆。

    精神面と自己管理では、時間管理をし課題を解決する力。

    将来へのメリットでは、失敗にくじけず力を発揮する経験。

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    どれも、子供だけに必要な話ではない気がする。

    人生において、大人として過ごす時間の方が長い🙂‍↕️


    だとすると、成人後にこそ身につけるべき力だろう。

    ただし、残念な現実もある。

    なかなか部活のような環境は、社会に多くない。

    月謝を支払い、上達や努力をする環境だったらある。

    でも、決められた時間に向かうだけでもしんどい。

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    多くのnoteにおけるメンバーシップも、似た部分がある。

    月々の支払いを行い、学びを得ることは可能だ。

    教わった方法で、課題の解決も難しくない。

    そもそも、noteや多くの副業は個人戦である。

    だからこそ、大きな問題が発生してしまう。

    個人戦ゆえに、心が折れやすい😱


    プレッシャーや、くじけないためにも、独りは危険だ。

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    ボク自身も、noteに携わった7年の中で、何度も挫折した。

    あの頃に、仲間が居てくれたら、どんなに楽だったろう。

    心が折れては離れ、心が折れては離れを繰り返した。

    不毛で無駄な、ボクのような想いをする必要などない。

    メンバーシップを運営している理由も、ここにある。

    今ではnoteの収益化も安定した。

    だけど、ボクだけなら相変わらず孤独だ。

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    限定記事では、やり方のみならず考え方を伝えている。

    もちろん、情報を得るだけでも構わない。

    本質的なボクのメンバーシップにおける意図は、別にある。

    人と人を繋ぐ、ハブのような存在になることが狙いだ。

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    おかげで、ありがたいことにボクの意図は引き継がれている。

    note活動を孤独にならず、仲間作りの活動は広げる場が生まれた。

    ちなみに、先に伝えておくことがある。

    ボクが指示したり、お願いして出来たモノではない。

    気づいた時には、出来上がっていた。

    タラヲガールズ学園なる、集団である。⬇️

    しかも、びっくりすることに無料だ。

    「入学希望」と、意思表示をすれば入学となる。

    詳細は、上記の記事を読んで欲しい。

    驚いたことに、既に学生証も配られている。⬇️

    冒頭から述べているように、大人が入れる部活は少ない。

    だけど、この学園には、ご丁寧に部活まで発足されている。⬇️

    恐らく、見る人によっては特殊な集団であることは間違いない。

    だが、大人になって仲間を作るのって、意外と大変だ。

    まして、noteのように限られた場ならば、余計に難しい。

    あなたは、noteでくじけそうになった時に、支えてくれる仲間っていますか❓


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    自分が弱ってから入っても、時すでに遅しである。

    普段から付き合いのあった人が弱ったら、力を貸すかもしれない。

    でも、限界が近づいた頃に仲間になりたいと言われてもきつい。

    見ず知らずの弱った人を助けられるほど、みんな暇ではないからだ。

    こうして紹介しているが、ボクは蚊帳の外に追いやられた。

    タラヲガールズ学園の、メンバー限定の掲示板が出来たらしい。⬇️

    “らしい“と、書いているのには理由がある。

    ボク、入れてもらえないんだもん😭


    ファンコミュニティの場みたいだけど、中身が分からないのよ。

    それでもね、1つだけハッキリしていることがある。

    くだらないと斜に構えている大人より、彼女たちは魅力的だ❤︎

    大人になって、バカになれるって素晴らしいことだと思う。

    学生時代も、クラスの中心で楽しそうにしている人は決まってる。

    バカになれて、仲間に囲まれているような連中だ。

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    子供も大人の世界だって、なんら変わらない。

    いなくなったことも気づかれない、そんな存在からの脱出は簡単である。

    仲間を作り環境に、自分の身を置き、積極的に絡むことだ☝️


    可能であれば、何か切磋琢磨するような関係だと効果は抜群になる。

    もう、お分かりだと思うけど、そうした環境を作ってくれた。

    タラヲラ部に続いて、2つ目の部活が出来上がる。

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    LINEスタンプ部を作ろうと思う🤭


    というより、以前も作ろう思った経緯はある。

    ボクがあまりにセンスがなく、何人かの方々から作ってくれた。

    おかげで、ひっそりと販売し始めている。

    ❤︎もぐたんママさん作

    ❤︎たつさん作

    他にも何人か、単発で作ってくれた人がいた。

    でも、販売する個数を揃えてくださった方々のイラストを採用している。

    極めつけは、まぐさんって方なんだけどスゴいのよ。

    ボクに他の方々から送られてきたイラストを、販売するところまで作り直してくれた。

    おかげで、なんとか販売の出来る形になったんだけどさ…

    このまぐさんの技術を、ボクだけに使うのもったいないよね❤︎

    まぐさんの記事では、LINEスタンプのイラスト作りだけでなく、販売の0から説明してくれている😳


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    いくつか、noteでもLINEスタンプのことを記事にされてたりするよ。

    だけど、ここまで詳しく書かれているのって、他にないと思う。

    代わりに作ってくれたりしてる人もいるけど、イラストに添える言葉とか自分で考えたり選びたいじゃん。

    普段使いだけじゃなく、自分で作れたら、色んなバージョンが楽しめちゃうからね。

    noteで記事を書いている皆様なら、クリエイターとして、自分のスタンプが3種類ずつくらいあっても良いと思うんだ☝️


    しかも、それを自分の言葉で選べて作れちゃうって、ちょっと良くない?

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    ちなみに、まぐさんがヒトタラヲを使ってふざけたLINEスタンプも作ってくれた⬇️

    ❤︎まぐさん作


    仲間と共に、切磋琢磨する。

    楽しむだけでなく、実際の技術も学べる。

    LINEをやっている人なら、自分のオリジナルも作れる。

    用途によって、何パターンでも量産することだって可能になる。


    個人的に、今回のまぐさんを応援したい気持ちは大きい。

    有料記事だけど、一生涯使える技術が980円で手に入るなら格安だよ❤️


    なんかボクとしても、まぐさんの後押しが出来たら良いんだけど…

    特効薬になるような案が、何も思いつかないのよね😢

    下記の、まぐさんが執筆された有料記事を購入された方は、ヒトタラヲでLINEスタンプ作ってくださっても構わないです。

    正直、そのくらいしか思い浮かばなくて、別に特典にもならないと思うけど、よかったら使ってください。

    特にヒトタラヲで作る必要もないし、自分のやりたいことのために、購入されることを強くオススメいたします。

    この流れで分かると思うけどさ…

    タラヲガールズのLINEスタンプ部は、まぐさんに部長をお願いする🥺


    巷でもよく言われる言葉だけどさ、環境って人を変えるよね。

    関わる人だったり、仲良くする人によって、自分の力以上になることも多い。

    スポーツや勉強だってそうだと思うけど、noteの世界においても例外じゃないよってこと。


    ✅ タラヲガールズの入り口

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    280人を超える仲間が所属するメンバーシップ


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    起業した会社や事業を売り、今はFIRE生活中。 コミュ力おばけ、人たらしとかよく言われます。 何となく自覚もあり人生うまくすり抜けて来ました。 noteで3年連続1,000万超え継続中。(2023、2024、2025) →記事を参照してね♡ Amazonアソシエイトもしてます。

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