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【3分で読めるコラム】オナニーからセックスにしよっか❤︎

    2度も連続で記事のタイトルにオナニーが入るとは…

    正直、自分でも驚いている。

    “だったらやめとけ“って、話なんだけど、今回はこのまま続行だ。

    前回の記事で、最後に追記した通りである。

    継続は力なりと言うが、必ずしもそんなことはない。

    覚えた頃からずっと、ボクはオナニーを継続している。

    オナニーを継続してたからって、何かの力になってる気配はない。

    何の告白をしているんだと思われてしまった人もいるはずだ。

    しかし、恐らくほぼ全男性がそうだろう。

    とはいえ、最近は覚えたての頃のようなことはない。

    猿みたいに一日に数え切れんほどすることは無くなった。

    そもそも、お猿さん達が、毎日そんなにやってるかどうかなんて知らない。

    動物園で彼らを見かけても、必死になって自慰行為をしてるところを目にしたことがないからだ。

    おっと、話が脱線してしまった。

    noteやブログでコラムや好きなことを書いている人は多い。

    かくいうボクも、その1人だ。

    せっかく執筆しているのなら、多くの人に見られたくなってしまう。

    少なくともボクは、そう思っている。

    なんだったらnoteであれば、スキもいっぱい付けて欲しい。

    ボクのnoteで記事を書き始めた頃は、悲惨そのもの。

    自分では良かれと思って書いていた記事が、大して読まれていなかった。

    スキの数も1桁台があったりして、50を超えることなんてことは稀。

    残念なことに、その数少ないスキには自分で押してた数も入ってたりする。

    自分への戒めとして消さずに残しているが、“ああ、これじゃあ読まれないな“って、今なら少しカラクリが気づけた。

    まだ、2ヶ月ほど前のことである。

    直近の記事を平均すると、ありがたいことにスキの数は150を切ってない。

    ちなみに、先週の段階では、記事へのスキは144だったので、また少し伸びてたりする。

    もちろん、上には上の人がたくさんいるのは理解しているつもりだ。

    数多くのスキが付けれてる記事なんかを見かけると、自分との差を叩きつけられてしまう。

    とはいえ、そうした人の中には、記事が毎日投稿されていない人も多い。

    投稿された間隔が空いていれば、スキが1つの記事に集中しやすく、数も増えやすい。

    つまり、1記事ずつのスキを増やす方法としては有効だ。

    マガジンを作って、他人の記事を紹介しながら、お返しにスキを貰おうという方法もある。

    ただ、これは自分の記事を読んでもらうきっかけになっても、執筆している記事そのものの質は上がらない。

    自分で言うのもなんだが、誰も言ってくれないので、言ってしまう。

    毎日投稿でありながら、スキをいただけてる数の平均が150を超えているとなると、そう酷い数字でもなくなって来た…と、思ってる。

    noteで記事を書くということは、自分の好きなことを書いているに過ぎない。

    つまり、記事を書く行為そのものだったら、オナニーを覚えたての中学生でも出来る。

    それでも、読んでもらえる数やスキ・コメントを貰える数には、かなりの差が出てしまう。

    セックスと異なり、オナニーであれば、相手がいないので、好き勝手なことが可能だ。

    だが、セックスとなると、相手がどう喜ぶか、楽しんでくれるかまで考えると独りよがりではいられない。

    つまり、大して読まれてもいない頃の、ボクが執筆していた記事は、独りよがりなオナニーだったんだろう。

    実際、人から読まれていないってことは需要がなかったというのが事実だ。

    最初の話に戻ると、実際にオナニーを継続していて、何かの力になってると思えない。

    人によって、継続していたら、何か力になると考えている人もいるとは思う。

    その人の考えを否定するつもりはない。

    ただ、ボクは読んでもらえない、スキも大していただけないオナニーから、相手を喜ばす、セックスに移行した。

    その結果が、劇的にボクの閲覧数を変え、スキの数を爆増させるきっかけになる。

    本当は、このやり方を教えたくはない。

    前回の有料記事でもお話したように、真似されたらボクのライバルを増やすだけだから。

    でも、普段からボクの記事を読んでくださっていたり、フォロー頂いている方の中から限定で、公開しようと思う。

    前回の記事とはまた別の切り口でお伝えするが、需要がなかった場合は、いつまでも売るつもりはない。

    万が一、興味のある方は、販売部数を変更するのでコメントいただけましたら幸いです。

    特にあまりいないようでしたら、最低限の部数だけ有料化しようと思います。


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    ヒトタラヲ

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    起業した会社や事業を売り、今はFIRE生活中。 コミュ力おばけ、人たらしとかよく言われます。 何となく自覚もあり人生うまくすり抜けて来ました。 noteで3年連続1,000万超え継続中。(2023、2024、2025) →記事を参照してね♡ Amazonアソシエイトもしてます。

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