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noteで8桁以上稼ぐなら絶対必要なジャンル選定【破格💸】

    プロフにも書いてるけど、現在はFIREしてる。

    おかげで、随分と時間に余裕が出来た。

    かといって、無収入って訳じゃないよ。

    昨日の記事で告白しちゃったから、知ってる人もいるかも。

    noteだけでも、年間8桁を超える収益を3年連続で得ている。

    ただし、このアカウントは収益に入れてない。

    →それでも先月は20万以上は売り上げてる。

    複数のアカウントを、運用することによって得た結果だ。

    なんなら、YouTubeやTikTokとかも同時並行中。

    YouTubeに関しては、noteの比じゃないくらい稼げてる。

    (さすがに年間9桁は遠く及ばないけど…)

    動画再生された時の広告費が前後したり、最近は単価が減りつつある。

    (この話も需要があれば、そのうち書こうと思う。)

    それでも、どんなに少なくてもnoteの3倍以上は売り上げを継続中だ。

    細かいことは、昨日の記事に書かせていただいた。⬇️

    昨日の記事にコメントをくださった皆様、ありがとうございました♡

    全て目を通させていただいております👀

    で、今回もその中で特に気になったところをピックアップしながら、記事を書こうと思う。

    後半は、複数アカウントを運用する上で大切な、ジャンル選びについて、深掘りしたので、気になる方はお楽しみに🎵

    >分身の術とかが使える忍者なのかな?🥷

    >そんなに時間あります?寝てますか?

    (女の子たちに心配されて、ちょー幸せ🤗)

    >超忙しいでしょうね💦

    (男性からも心配されるなんて、もう逝きそう😇)

    昨日の記事にあったコメント欄より

    恐らく、かなり忙しいんじゃないかと思われてしまった様子。

    ご心配くださった皆様、ありがとうございます。

    ただ、ガッツリ睡眠は8時間、少なくとも7.5時間は寝ている。

    そんなに忙しかったら、日中から昼飲みや、反対に夜遅くまで飲んで、昼過ぎに起きたり、みんなで集まって夜中に桃鉄(分からん人ごめん)やったりしてる生活が出来なくなっちゃう😭

    でさ、どうしてそんな時間を確保できるかってとこだよね。

    この答えは簡単だけど、やってる人が驚くほど少なかったりする。

    「最初の設計段階で、どう展開していくかを決めておくこと」

    この一点に尽きると思う。

    ボクもFIREする前は、一般的な経営者として自分の会社で働いていた。

    ワインの輸入・岩盤浴の複数店舗を経営しフランチャイズ化、複数の居酒屋に人材派遣業も事業所だけでいくつもあったりと、数多くの会社と事業を行っていた経験がある。

    上記に記載していないことだと、基礎化粧品の雇われ社長だったり、他の会社の役員なんかも同時並行でやっていた。

    ザッと書いただけでも伝わると思うけど、どこかの現場にボクが立っていたら、身体がいくつあっても足りない。

    なんなら、途中で自分の会社を半ば放ったらかしにして、生命保険の営業なんかもやっちゃって、それでも世界トップセールスにまでなっている。

    >チェーン展開の設計者な視点、とても勉強になります✨

    昨日の記事にあったコメント欄より

    詳しいボクの過去が気になる稀な方は、こちらから⬇️

    つまり、noteで当てはめてお伝えすると、スキのお返しに行って、フォローバックやって、コメントを貰ったら相手のコメント欄に書いて…なんてアカウントを複数運用しながら収益化を目指したら、時間がいくらあっても足りない。

    かといって、1つのアカウントをじっくり育てようと考えるのも、大きな間違いだと個人的には思ってる。

    そもそも商売とか儲けるって、お金を払ってくれる相手がいて成り立つもの。

    自分がどんだけ良いと信じ込んでたところで、それが世の中に需要があるかどうかって、やってみないと分からない。

    (需要の見つけ方については、後半部分で記載するね🎵)

    例えば、ボクのホスト時代を例えてお話しよう。

    昔は今と違って、客引きとかキャッチが許されてたのよ。

    だから、新宿の歌舞伎町(場所が分からん人ごめん)で例えると、駅の東口から女の子がスクランブル交差点を渡って来たとする。

    💡ホストとかスカウト会社の縄張りとかなしで読んでね。

    どのホストが声をかけても、全く引っかからない女の子っている。

    これをnoteで例えると、どんな記事を書いても買ってくれない、もしくは読んでくれない人。

    反対に稀な例だけど、どのホストが声かけても、お店に連れて来れちゃう女の子もいる。

    これもnoteで例えると、どんな記事でも読んだり、場合によって買ってくれるけど、このタイプは他に目移りしたら、すぐにどっか行くから客として扱えない。

    女の子で1番多いパターンは、声をかけるホストによって、立ち止まってくれたり、店まで着いて来てくれたり、その後も客になってくれたりする。

    仲良くなったり、客になったあと、なんで最初に着いて来てくれたのか聞くと、答えは千差万別なのよ。

    “話がおもしろかった“、“タイプだった“、“背が高い人が好きだった“、“ノリが合いそうだった“、“低い声が好みだった“、“元彼と似てたから“とか、挙げたらキリがないくらいあったりする。

    で、これもnoteで例えると、1パターンで戦ってたら、それ以外の全部を見逃すことになるから、複数アカウントで戦った方が良いと思うよっていうこと。

    ここ最近は、連日に渡ってボクがnoteで8桁以上稼いでいる方法について、お話して来た。

    興味のある方は、下記の記事あたりから読んでね。⬇️

    複数アカウントを運用するっていうことを、口酸っぱく言って来たけど、現段階では、noteでアカウントを複数(交流楽しむのと別に最低3つ)作ってさえあれば良い。

    言い換えると、メールアドレス作って、noteでアカウントを作るだけだから、これが手間とか言われたら、もう自分のやり方で頑張ってくれとしか、ボクからは言いようがなくなってしまう。

    もちろん、ボクのやり方が全てではない。

    他にもうまく成果を挙げている人を真似るっていうのも大賛成だ。

    でも、「俺は俺なりに!」「私らしいやり方で!」って、言ってる人は、今まで成果が挙げれているのかね?

    ちょっと厳しい言い方になるけど、ビジネスでうまく成功する人って、いつも決まってたりする。

    なぜなら、どうやるとうまくいくか、逆算するのが上手いから。

    世の中にいる数多くの成功者と呼ばれる人たちも、ジャンルを変えても成果を挙げ続けている人が多い。

    反対に、1つも大きな成果を挙げれてない、もしくは満足いくだけの収益が貰えてないっていうのは、どれだけ過程が良かったと自分に言い聞かせても、見合ったお金が手に入れられてない証拠だと、ボクは思う。

    既に行動に起こしている人たちは、実際にいる。

    >別アカのジャンルは決まったので、あとは運用の方法だな🤔

    >別に2つのアカウントを作って、A Iさんと相談してる。あともう1個も…考え中…

    >メールアドレスは3つ作ってジャンルも決めましたが…

    >サブアカウントあと少しで設計終わります♪頑張ります♪

    昨日の記事にあったコメント欄より

    実際に、日本国内における保有金融資産における貧富の差は広がる一方だ。

    これが信じられない人は、ググってくれたら、note以外でもいっぱい記事は出てくるはず。

    我々の年収が1億超えようが、あなたの人生が変わっても、世の中は何も変わらない。

    なぜなら、年収1億円程度では、超富裕層と呼ばれる方々からしたら、足元にも及ばないどころか、視界にすら入らないレベルだからだ。

    恐縮ではあるが、ボクの保有資産も年末ジャンボに当選したよりはるかに多いが、世の中への影響なんて何もない。

    よく例えに出されるが、大谷翔平選手の年俸は150億を超え、ZOZOの創業者である前澤友作氏にいたっては、保有資産が2,200億を超えているなんて言われている。

    極端な例と思われる方も多いと思うが、ボクにとってもはるか雲の上だ。

    つまり、言い換えると年収や稼ぎが8桁中盤レベルとか、そんな小さいレベルは、考え方がしっかりして、やり方さえ間違わなければ、世の中に何ら影響もなく、誰でも到達が可能ということになる。

    誤解がないようお伝えするが、ボクの高校は授業中も動物園のようにうるさい底辺高校を出て、フリーランスなんて言葉も知らず、フリーター上がりだ。

    こんなボクでも、ビジネスで儲けるという考え方を得た今は、noteがなくなっても、また稼ぐことが出来る自信はある。

    note内に数ある中で、せっかくボクに気づいてくださって、他に方法がないなら、この先に進んでも良いかもしれない。

    とはいえ、ボクもnoteに飽きたら恐らくやめる。

    (今のところ楽しいから続けるつもり♡)

    別にnoteがなくなったからといって、もう一生食うのに困らないからだ。

    収益に繋がるアカウントは残すかもしれないが、このアカウントで稼いでいくのは難しいことくらい分かっている。

    ジャンルが定まっていないアカウントって、何に詳しい人なのかも分からないし、イチイチ他の記事を読み漁ってまで、有料記事を買おうなんていう暇人の方が少ないからね。

    最近になって、ありがたいことに、ボクを応援と称してイジり倒して遊んでくださる方々が現れた。

    おかげで、彼女たち(男性もいる)にケツをシバキ倒された形で、タラヲガールズなるふざけた名前のメンバーシップを、昨日から始めている。

    (開始24時間経たない間に30人も超えて、ありがたい存在💖)

    本来は無料で良かったけど、noteでメンバーシップをやるには最低価格が100円らしい。

    彼女たちからお金を貰う以上、何らかお返しをしなければ、めちゃカッコ悪くなる。

    とはいえ、せいぜい100円しか貰ってないので、月1程度にはなると思う。

    気が乗れば、もう少しメンバーシップ限定の記事を増やすかも。

    今回の記事は、その第一弾として、メンバーシップ限定とさせてもらう。

    月100円なので、1日3.3円だが初月は無料だ。

    つまり、今日ご加入いただくと、この記事は無料で読めるが、来月からメンバーシップを継続すると月100円かかる分、月1以上は書くメンバーシップの方は読める記事は最後まで見れる。

    この記事では、後半に複数アカウントを運用した場合のジャンル選びについて書かせてもらうけど、興味があったら、彼女たちのためにも加入いただけましたら幸いです。

    ちなみに、彼女たちと言いましたが、男性のご加入も大歓迎です。←ここ大事

    メンバーシップでは、ボクが定期的に行っている、有料記事を買いますの企画なども先に告知させていただく予定です。

    さて、それではnoteで稼ぐためのジャンルの考え方と、ボクが実際にやってる方法をお伝えしよう。

     
     
    起業した会社や事業を売り、今はFIRE生活中。 コミュ力おばけ、人たらしとかよく言われます。 何となく自覚もあり人生うまくすり抜けて来ました。 noteで3年連続1,000万超え継続中。(2023、2024、2025) →記事を参照してね♡ Amazonアソシエイトもしてます。

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