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「子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟」 やっぱりハニーポットだ。


    11/25 の「ワクチンと死亡事例の因果関係を考える勉強会」以降、この超党派議連は、何も活動していません。
    検索したけど、活動の痕跡は何も見つかりません。

    いまだに、超党派議連のホームページさえありません。
    驚くことに、Wikipedia もありません。(Wikipediaは完全にグローバリズム支配下)
    議連に参加している議員の確認もできないような状況です。

    カズ(裏コロナHP管理人)さんの動画サイトより。

    11/25 の勉強会では、福島雅典京大名誉教授が、厳しく厚労省職員を追求し、この動画は世界中に字幕が付けられ拡散しました。
    下の写真を見てください。
    熱弁を振るう福島先生の隣で、🍊ネクタイの川田議員は困り顔で、盛んに指を動かして、かなり動揺している様子でした。(動画の27:50あたりから)

    これだけ反響が大きかったのですから、このような会を何度も開催すべきですね。
    でも、川田氏、神谷氏の予想に反して「ワクチンの闇」が大きく拡散されたため、彼らの目的である「反ワクチンの封じ込め」「反ワクチンのガス抜き」「議連のやってますアピール」について大きな失敗となってしまいました。もう2ヶ月経ちましたが次の開催予定は見つかりません。

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    2018年11月のデイリー新潮の記事。
    川田議員が、事務所に監視カメラを設置して公設秘書を監視していたため、公設秘書が一斉に辞職したというニュース。
    まさに、グローバリスト的な発想です。
    監視社会を先取りしていたんですね。


    何度も触れてきましたが、川田氏は世界経済フォーラムの元 Young Global Leaders でした。
    神谷氏はイスラエルとの繋がりが強く米国CSIS幹部との握手写真があります。

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    川田氏の公式プロフィール

    #CSIS Center for Strategic and International Studies:戦略国際問題研究所 #神谷宗幣 はジャパンハンドラー達と繋がってたhttps://t.co/uJvBUw24aR#リチャード・アーミテージ https://t.co/tVu4HNK3f5 pic.twitter.com/4KGjNR4zBX

    — k2@改憲反対 強制ワクチン反対 (@shelbyzt268) June 18, 2022


    これだけで、グローバリストと断定できませんが、彼らの行動を見れば、全ての行動がグローバリズムを推進するための行動であることから、彼らはグローバリズムの手先であると判断できます。


    超党派議員連盟と 参政党🍊は、 ハニーポットです。

    反ワクチンの国民を引き寄せて彼らが管理する事が目的です。
    反ワクチン活動を抑えて、大きなムーブメントにならないようにしています。

    そもそも「子どもへのワクチン接種とワクチン後遺症を考える超党派議員連盟」という議連の名称が納得できません。
    なぜ、「子ども」だけなのか、なぜ、「ワクチン後遺症を考える」だけなのか、本気でワクチンを薬害と考えているなら、こんなヌルい名称は付けないはずです。
    普通に考えれば、以下のような名称になるはずです。

    「ワクチン接種の即時中止を求める超党派議員連盟」
    「ワクチン被害者・死亡者を救済・補償する超党派議員連盟」

    日本維新の会は好きではありませんが、中には素晴らしい働きをしている議員がいます。
    日本維新の会、「やながせ裕文」参議院議員です。
    ワクチン分科会のメンバーに「利益相反」があると追求しています。
    柳ヶ瀬裕文議員は、超党派議員連盟に所属していないようです。

    宮沢先生との対談。

    ■京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 准教授 宮沢孝幸先生×参議院議員やながせ裕文さん
    以下、動画より引用。(宮沢先生の出演部分から)https://t.co/MF1LcmLT4B

    宮沢先生『最初の新型コロナでもうつす人はめちゃくちゃうつす訳じゃないですか。
    だけど、【うつさない人は全然うつしてない】 https://t.co/Rt2WyI5KwZ pic.twitter.com/UOoCP6KyXi

    — happy alien (@happy_alien77) August 19, 2021

    行動が全てです。
    口で上手いことを言う奴ほど疑わなければいけません。

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    参考情報

    以上

     
     
    新型コロナについて、色々調べています。 情報については、可能な限り1次情報を入手しています。 エビデンスが得られない情報は載せないようにしています。 すべての記事は、無断コピーOKです。