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mRNAワクチンが自己免疫を破壊する。ボッシュ博士の警告 (動画)

    【 解説 】
    ワクチンを打つと、新型コロナ(武漢株)だけに反応する特異的な免疫が圧倒的に優位になる。
    そのせいで、新型コロナ(武漢株)以外の変異株やその他のウイルスに対する免疫が下がってしまう可能性が有る。
    さらにADE(抗体依存性増強)が発生する可能性もある。

    もし、ADEが発生すると以下のリスクを生じる。
    ・感染しやすくなり
    ・短期間に症状が悪化
    ・大量のウイルスを放出
    ・ありえないスピードで重症化
    ・死亡率も高くなる
    10年以上前からのコロナワクチンの開発では、動物実験で度々ADEが発生している。


     
     
    新型コロナについて、色々調べています。 情報については、可能な限り1次情報を入手しています。 エビデンスが得られない情報は載せないようにしています。 すべての記事は、無断コピーOKです。