メインコンテンツへスキップ
見出し画像

本日の注目記事 BEST-4 01/16

    ちょといいツイートを見つけました。
    日本中でこんな会話が増えるといいですね。😊

    妻バトミントン仲間はみんな3回~4回は接種してる人が多い

    最近チームでワクチンの話になり妻に打ったのか聞かれたようで1回も打ってないと言うと「それが正解だよ、私は3回打ったのに感染したしあんな物打っても意味がない。もう二度と打たないし、打たなかった人が大正解」と言われたらしい

    — レフティー1 (@upx1D1KWlsFa4Wm) January 14, 2023


    ダボス会議関連


    ??????????
    85歳だからね。引退してください。

    🚨速報: クラウス・シュワブは、明日のダボスでの世界経済フォーラム会議の開会式に「健康上の問題により」出席できません。 https://t.co/WGRxKLQcEU

    — Salvatore (@Salvato42431581) January 16, 2023

    中国が欠席は意外でした。
    クラウス・シュワブは中国を絶賛していました。
    その中国は、いま、ダボスどころではない?

    ダボス会議から姿消すロシアと中国、16日開幕-資産激変で中東勢台頭

    グローバル経済は胴元とカモで成り立っている。カモである新興国と資源国が抜けて、いまやグローバル経済は胴元同士の食い合いである。ウクライナ戦争や台湾有事はその典型例。https://t.co/p1SD3DiAmn

    — 藤原直哉 (@naoyafujiwara) January 16, 2023

    世界経済フォーラム
    クラウスシュワブが
    「お手本」と賞賛した中国が
    崩壊しつつある。

    世界統一政府が
    中国の様な
    デジタル管理社会を理想としているのなら
    グレートリセットとは
    エリートの支配する
    奴隷社会🤮

    既に中国では
    人々は何も所有しない
    バック一つ
    家族と別れ
    単身キャンプ
    貯金もない pic.twitter.com/BTPEDJ8L8k

    — あやめかきつばた (@PQfmndCCe2E1H15) December 1, 2022

    私は河野デジタル大臣を高く評価しています。😊
    もし、有能な人が大臣になればDXが進んでしまいます。
    「笛吹けども踊らず」となります。

    〈#河野大臣 英🇬🇧現地レポート〉1/14
    河野大臣、再び欧州へ!#イギリス、ウィルトシャーにて、ドネラン・デジタル大臣と #G7 デジタル大臣会合へ向けた会談を実施。ロンドンにてGDS (政府デジタルサービス)へも訪問しました。
    次は #ドイツ、ベルリンへ向かいます! pic.twitter.com/CPuhaL4flW

    — デジタル庁 (@digital_jpn) January 16, 2023

    サステナビリティ・トランスフォーメーション。
    持続可能な社会への変革。
    特権階級の固定を実現。

    富士通は、今週ダボスで行われている世界経済フォーラム年次総会にて、サステナビリティ・トランスフォーメーション(#SX)調査を元に、実りある議論と社会変革を促すソリューション開発を促進します。
    #Sustainability #WEF23

    👇レポート詳細はこちらhttps://t.co/eVErHHMJEL pic.twitter.com/lHhntGxJSD

    — 富士通株式会社(Fujitsu Limited)公式 (@FujitsuOfficial) January 16, 2023

    顔を見ただけで笑ってしまいます。

    頼むから ダボス で下手打つな… https://t.co/KgQUajbbaE

    — つねちゃん (@pixnUKdFS7nQJwu) January 16, 2023

    安倍晋三の成蹊大学(偏差値52)とか小泉進次郎の関東学院大学経済学部(偏差値47)とか
    ふつーの家庭で育ったら非正規雇用コースまでありえますからねぇ

    親ガチャは大切!
    親の名前があれば投票してくれる愚民もいますし pic.twitter.com/ii3uhVlCyk

    — boost! (@romrom24x) May 23, 2022

    日本最大の悪性ガンが何か言っています。

    明日からダボス会議に行く。テーマは「分断した世界の共同」。この会議での前向きで高い水準の議論に参加して日本に帰ると、いつもガッカリする。日本の政策論議の質を低くした責任は、明らかに政治にある。しかしそれ以上に責任が大きいのは、メディアのレベル低下だ。これが日本の最大のガン。

    — 竹中平蔵 (@HeizoTakenaka) January 15, 2023


    XBB.1.5は、感染増強の変異種 ? 🤔

    地球の記録さんのブログより。
    ニューヨーク市保健当局の発表なので100%信じることはできません。
    「XBB.1.5は、ワクチン接種者と自然感染した人に広がる」ということです。また「XBB.1.5は免疫を回避する」と言われています。

    もし、非接種者で感染歴が有る人もXBB.1.5に感染しやすいのなら、一種の感染増強の変異株と言えます。
    抗体を持っている人の方が感染しやすいなら抗体依存性感染増強(ADE)ということになりますね。
    でも、依然としてオミクロンは軽症の風邪です。
    免疫学者が恐れるADEには見えません。

    では、XBB.1.5の正体は何でしょうか?

    ワクチン接種者が免疫抑制のため次々とXXB.1.5に感染してしまうので、ワクチン接種の有無に関わらずXXB.1.5は免疫を回避すると言って、ワクチンによる免疫抑制を誤魔化しているように見えます。
    WHO、米国民主党の州政府、日本のテレビ、全部ウソですから。

    国内コロナ死者数が過去最多 新たな変異株「XBB.1.5」への懸念も#Yahooニュースhttps://t.co/KNJJ4iLvFM
    感染力が2.2倍ってことはウイルス自体の毒性が弱まっているであろうことは素人考えでもわかるが?
    "免疫回避能力"(ワクチン効かない度)最強
    沢山亡くなるんだろうなあ… pic.twitter.com/mNvHJPrwwp

    — オルガルねこ (@nVGNVm0kCoYM0sA) January 15, 2023

    WHO「免疫逃れる性質最強か」 米で急拡大“XBB.1.5” https://t.co/BeFWretn7o pic.twitter.com/SUPSSObjW7

    — ニュースライブラリー (@NewsLibrary_jp) January 15, 2023



    人類最大の危機は太陽の巨大フレアかもしれない

    現在、太陽の黒点活動が活発化しており、大きなフレアが発生しています。
    太陽フレアには等級があり、小さい方からA,B,C,M,X等級となっています。
    またX等級でも規模に応じてX2とかX100などの数値で大きさを表します。
    問題なのは、X10等級以上のフレアが地球を向いている面で発生した場合です。
    人工衛星が損傷するリスクがあり、GPSは精度が低下するためしばらく使えなくなります。
    送電線には過大な電流が流れて、変圧機器が焼き切れる可能性があります。

    1989年3月9日に発生したX15の巨大フレアがカナダを襲い、カナダではケベック州周辺で電力網が損傷し、復旧まで数ヶ月がかかりました。
    なぜか、その10ヶ月後に多くの赤ちゃんが生まれました。😊
    ただ、この時はフレアが地球をかすめる程度で被害は局所的でした。

    この30年ほどの黒点数変遷と比較すると、この数日間の黒点数200弱は前々サイクルの極大期(1989-91)の黒点数に近い。1989年はケベック州の大停電があった年。大方の予想では今サイクルの極大黒点数は100程度だったが、すでにはるかに超えている! pic.twitter.com/VMrI88Wn3o

    — 柴田一成 (@cosmic_jet) January 11, 2023

    さらに遡ると、1859年に発生したキャリントン・イベントと言われる巨大フレア(X45)があります。このときは、多くの電信機器が破壊されています。
    もし、現在キャリントンと同規模のフレアが発生すれば、送電網、通信網、人工衛星、発電機、トランス、電子機器などが故障や誤動作をする可能性があります。

    【天文】163年前の今日、1859年月1日、キャリントンによって記録上最大規模の太陽フレアが観測されました。いわゆるキャリントン・イベントです。翌日にかけて磁気嵐も発生。これも史上最大規模のものでした。ハワイでもオーロラが見られたそうです。画像はキャリントンによる黒点のスケッチ。 pic.twitter.com/a3zLj4cSe5

    — TSUKADA Ken (@tsuka_ken) August 31, 2022

    もし、X100などの巨大フレアが発生して地球を直撃すれば、電力インフラが大きな被害を受けます。そこには原発も含まれるわけで、原発内に張り巡らされた電線に誘導電流が流れ、制御機器が不動になれば事故を起こす可能性があります。

    日経サイエンス2022年4月号
    「けた外れの太陽面爆発」

    1859年に起こった「キャリントン・イベント」と呼ばれる巨大な太陽フレアは太陽嵐の最たる例とみられてきた。だが約10年前,このイベントをはるかに上回る規模のメガストームが775年頃に生じた痕跡が見つかった。https://t.co/r5K43gZQDZ pic.twitter.com/ovfoWN7yip

    — 日経サイエンス (@NikkeiScience) March 15, 2022




    CBC大石さんが本を出されます

    できれば購入して、これから接種しようとしている人に見せてあげてください。

    【再ツイート】
    皆さんにご報告。わたくし、本を出すことになりました。「新型コロナワクチンの光と影 ━ 誰も報じなかった事実の記録━」です。https://t.co/rUI8eyyY6c

    — 大石邦彦のNOW ON SHARE! (@Nowonshare_cbc) January 13, 2023

    大石さんの動画をまとめてあります。


    気になったツイート


    東京都では、0〜4歳児 3万人が接種済みです。

    幼児用のワクチン接種の開始後、そろそろ犠牲者が発生しているので注意が必要である。

    米国のElizabeth Roseちゃん2才は、12月15日にモデルナのワクチンとインフルのワクチンを接種したら、やっぱり次の日に亡くなった。

    ワクチンを打つ前は、勿論健康だった。お可哀そう。 https://t.co/S3itzFkDqx pic.twitter.com/lF6751BN64

    — You (@You3_JP) January 15, 2023

    次々に倒れてしまう人々。一切受け身をしません。

    2021年1月以降、コロナワクチンの接種が始まってからバタバタと倒れていったスポーツ選手やレポーターなどのまとめ pic.twitter.com/c6iaFqfHou

    — タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) January 14, 2023

    医師は怯えて暮らすことになります。もう天国へはいけません。

    接種後に愛する人を亡くした男性がワクチンを勧めた医師に対して怒りをぶつけた#ワクチン薬害#医療利権https://t.co/bVissOAgUP pic.twitter.com/MnQHaLHAgj

    — ルパン小僧🍑💍kuu331108 (@kuu331108) January 15, 2023

    後悔先に立たず。
    ジョコビッチの言い分も聞くべきでしたね。

    ワクチン推奨派
    ナブラチロワ「2箇所の癌」。
    .
    ジョコビッチに対し「いい加減にしろ!打たないなら、とっと家に帰れ!」と罵倒していた推奨派のナブラチロワ(66歳)。蓋を開ければ自分が咽頭がんと乳がんを発症していた。人生の悲しき分かれ道。https://t.co/hApkxctbv8 pic.twitter.com/QcRn32KOGk

    — Laughing Man (@jhmdrei) January 12, 2023

    ひどすぎる。

    学徒動員、ハイハイ。

    この次は、児童幼児にワクチン感謝の心得とか唱えさせるんだろ🤣🤣🤣🤣 https://t.co/tTWVOB1Rbw

    — 🐾🐯青鋼 Aotetsu🐰💕 (@BlueSteel4114) January 15, 2023

    ターボ癌はあります。

    「ターボ癌はあります」癌のトップ専門家であるアンガス・ダルグリーシュ博士がmRNAワクチン接種後に現れる末期癌は偶然の一致ではないと主張した。

    メディアでターボ癌は存在しないと必死にフェクトチェックで否定していることを考えると、絶対に潰したい情報なのでしょう。 pic.twitter.com/ztcpv8YFeX

    — 南雲 香織 - Kaori Nagumo (@nagunagumomo) January 7, 2023

    台湾も地震国ですからね。

    な、なんやて😲 pic.twitter.com/50pbguPdFW

    — 発酵 まさみ(偽物) (@masami6666) January 15, 2023

    SNSへ拡散お願いします。
    短くてもいいので、コメントをいただけると嬉しいです。


     
     
    新型コロナについて、色々調べています。 情報については、可能な限り1次情報を入手しています。 エビデンスが得られない情報は載せないようにしています。 すべての記事は、無断コピーOKです。