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黒豆柴と白熊猫の炭酸刺繍…。

    話題には全力で乗っかりたい、黒豆柴です🍀

    藤家 秋さんが、架空の詩集「炭酸刺繍」を編纂しているそうです。
    ボクの周わりでも参加をされている方が多いので、つい、出来心で参加してみることにしました。


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    炭酸刺繍✨

    わが家では、起きている間にボクの飲み物が途切れることはありません。

    妻はボクの様子を見ていないようでしっかり見ています。

    白熊猫:おい!お茶か、炭酸か、ブレンディーか、どっちか答えるんだゾ!
    黒豆柴:うーん、いまは炭酸な気分かな…。

    夫婦の会話

    どっちかって 2種類のときの質問じゃないのかな?という疑問はやめておきます。
    (平和なゴールデンウィークを過ごしたいのです…。

    白熊猫:なあ、虹郎の下着とかそろそろ買換え時期なんだゾ!
    黒豆柴:すぐ買って送ってあげないとだね。
    白熊猫:ポチっておくんだゾ!
    黒豆柴:うん、お願いします。

    夫婦の会話

    便利な世の中です。
    ポチれば息子に下着が届く時代になりました。

    ふと、妻に目をやると刺繍がボロボロになっていたり、襟口や肩口がゾロゾロになっていたりと、かなり痛んでいます。
    (暑がりの妻は、けっこう下着にシャツ姿でウロウロしています…。

    黒豆柴:ねえ、服そろそろ買わないとだね。
    白熊猫:そんなお金はないんだゾ!
    黒豆柴:かな…。
    白熊猫:もっと稼いでくるんだゾ!
    黒豆柴:あい!任せてよ。

    夫婦の会話

    今日もわが家は、平和です。


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    ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
    少しづつ更新していきますので、よろしくお願いします✨

    締切が近づくと力を発揮すると思いたい、黒豆柴でした🍀

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    #日記 #雑記 #炭酸刺繍

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    ◆ 藤家 秋さん


     
     
    金融機関勤務28年。 営業で学んだ「伝える力」と、物理学者になった息子との20年の共育を発信しています。 50代からの学び・子育て・AI活用を、実体験で届けます。

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