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強みはWhatではなくHowで考えてみる



    強みを活用しよう!

    と思った時、

    「what」で考えると
    踏み出す一歩が大きくなり
    活用のハードルが上がる傾向にあります。




    今回は、

    活用しよう!と思った時はまず
    Howで活用してみよう!

    という話です。




    活用するハードルを下げることで、

    強みを活かす
    ↓
    自分自身の喜びにつながる
    ↓
    その強みをさらに伸ばそう


    というサイクルを
    回すことができるようになります!






    具体的に、whatとhowの違いを
    考えてみます。



    Whatで活かす例

    例1
    強み:社交性があり初めての人とも苦なく楽しく打ち解けられる
    ↓
    コミュニティの運営をしよう!

    例2
    強み:過去思考が強い
    ↓
    過去のデータなどを分析するアナリストになろう!




    Howで活かす例

    やりたいこと↓
    引き締まった身体つくりをしたい

    例1
    強み:社交性があり初めての人とも苦なく楽しく打ち解けられる
    ↓
    交流もあるヨガのグループレッスンに行ってみよう

    例2
    強み:過去思考が強い
    ↓
    同じ体型の人で過去にうまくいった人の例を参考に真似してみよう



    この違いわかりますか?


    what
    強みをベースにやること行動自体を考える

    how
    どうしたら行動できるか、を強みを活かして考える



    ご想像の通り、アクションへのハードルは
    全く違うと思います!



    強みを活かしたいけど、

    ✔︎最初の一歩が踏み出せない…
    ✔︎活かし方がわからない…

    という方はぜひ参考にしてみてください♪

     
     
    強み発掘|強み言語化|海外出産・駐在帯同を経て、AI時代に自分業を育て直し中|組織で培った経験を、自分の名前で活かす方法✍️|1歳児の母|強みセッション講座100名以上🗣️

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