
なんか 色々 揃った
全ては新幹線で見たニュースから。後で調べたら10月12日だったらしい。
この短い情報から推測したのは「わざわざウイルスではなく [増殖するAI] なるフレーズを使うということはその『何か』は家電などのハード(製品)に入り込んでウイルスのように短期的なダメージーシステムをポンコツにするという類ではなく『自律的に増え 一定方向の意思みたいなものを持ち中長期的に善悪の思慮は置いておいてハードをコントロールするもの」
ここから先はさっきリアルタイムであったことだからその画面を供覧する。

で先ほどclaudeに聞いたらなかなか興味深い話。これに2、3ツッコミを入れて聞いていたら突然アンソロビックから通知が入ってデリケートな情報だからOpusを5.0にしてくれって通知が来た。レスポンスも遅い。ちょっと勘ぐりすぎかもだけど怪しいなあと素直におもった。



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とにかく驚きの連続でした。「自己複製能力を持ち内部環境も自分に適した方向に変更しうる意思みたいな方向性を持った『何か』ができつつある」というわけなんですね。彼自身の言葉
「つまり家電に感染するウイルスであり、同時に自律型AIでもある」
「分散してしまうと中央で止められなくなる」「デジタル粘菌」!
ご存知かもしれないが「粘菌(変形菌)は動物でも植物でも菌類でもない生物で単細胞ー多細胞 植物的ー菌類的ー動物的な生活環を持つ。近年北海道大学などの研究で「迷路を最短で通過する脳(中枢神経系)を持たない生物として話題になった。動物の一部が持つ中枢神経系によって立つシステム(monocentric)に対し多中心性(multicentric)-各末梢それぞれの判断が結果的に全体に資する結果をもたらすシステム-が話題となり粘菌コンピューターも多施設で開発中。
あ 長くなった。マニアックですか?閲覧多かったら続けます。(続く)