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ナルシシズムをやっつけよう|運営方針

    このnoteはこんな方に向けて書いています

    このnoteは、一般的な夫婦関係や離婚問題ではなく、自己愛的・支配的・共感性に乏しいといった特性(いわゆるナルシシズム/人格的な問題傾向)を持つパートナーとの関係の中で起きる問題を扱っています。

    もしあなたが、

    • DVやモラハラなど自己愛傾向の強い相手(NPD)との結婚生活に悩んでいる

    • そんな相手との離婚を考えている、または離婚後の問題に直面している

    • 親子関係の分断(片親疎外)に苦しんでいる

    そうした状況にある方に向けて、このnoteは書いています。
    ※最終更新日:2026年10月4日
    (内容は状況や理解の変化に応じて随時見直しています)

    発信内容

    3つの問題

    このnoteでは、主に以下の3つの問題を軸に発信しています。

    ■ DV・モラハラ婚(ナルシシズム傾向のあるパートナーとの関係)
    関係の中で何が起きているのかを整理し、どう判断し、どう対処すべきかを発信します。

    ■ ナルシシストとの離婚過程で起こる問題と対処
    そのような相手との離婚を決意した後に起きる現実的な問題や、その向き合い方について扱います。

    ■ 片親疎外・親子関係の分断
    その背景にあるメカニズムと、当事者としての向き合い方や対処の考え方を発信します。

    このnoteの特徴

    このnoteには、次のような特徴があります。

    • 当事者として実際に経験した内容をもとに書いています。

    • 英語の論文や海外の専門書などの一次情報を学び、その内容も踏まえて発信しています。

    • 単なる知識の解説ではなく、経験と学びを結び付けて、実際にどう判断し、どう対処すればよいかという視点を重視しています。

    • 私自身が経験した現場がアメリカであったことから、日本だけでなく、アメリカで蓄積されてきた知見や実践も積極的に取り入れています。

    • 特にナルシシズムや片親疎外については、日本ではまだ十分に知られていない知見も多く、今後、共同親権制度の施行などに伴って、参考になる内容も増えていくと考えています。

    ナルシシズムの被害者とは?

    ナルシシストからDVやモラハラ、離婚後の嫌がらせ(ポスト・セパレーション・アビューズ)、片親疎外などを受けている方は、もちろん被害者です。

    そのような相手がターゲットにするのは、思いやりがあり、誠実で責任感の強い人や、社会的・職業的に能力の高い人であることが少なくありません。そのような人たちの人生や能力が傷つけられ、十分に発揮されなくなるという意味で、この問題は社会全体にとっても大きな損失だと考えています。

    また、ナルシシスト本人も、多くの場合は機能不全な家庭や虐待的な環境で育ち、幼少期から深い心の傷を負ってきた人です。

    つまり、この問題は本当の意味では誰も幸せにならず、誰も真の利益を得ません。被害者しかいないというのが、この問題の最も悲しいところだと私は思っています。

    自分にも、相手にも、そして社会にも良い結果をもたらすことを「三方良し」と言います。

    その反対に、この問題は、被害者も、加害者も、そして社会も大きな損失を被るという意味で、まさに「三方悪し」の問題だと私は考えています。

    そのため、このnote全体のコンセプトも、「ナルシシストをやっつけよう」ではなく、「ナルシシズムをやっつけよう」としています。

    発信者について

    私はこれまで、ナルシシズム傾向の強いパートナーとの婚姻関係の中で、DVやモラハラといった問題を経験し、その後の離婚過程においても強い対立や混乱を経験してきました。

    また、その過程で親子断絶にも直面しています。

    こうした経験の中で、多くの試行錯誤や失敗を重ねてきました。
    だからこそ、同じような状況にある方に、同じ苦しさや遠回りをしてほしくないという思いがあります。

    もともと医学生物学の分野で研究に携わってきた背景もあり、単なる体験の共有にとどまらず、関連する知見や他の事例などとも照らし合わせながら、起きていることを構造として整理することを意識しています。

    また、これまでの発信活動を通じて、同じような被害を経験した方々との交流も重ねてきました。

    現在は再婚しており、以前とは異なる安定した関係の中にいることで、過去の状況をより客観的に捉え直すことができています。
    その意味で、問題を経験した当事者であると同時に、そこから回復しつつある立場から発信しています。

    発信の経緯と気持ちの変化

    それまでも、家庭の中で何か違和感や生きづらさ、何とも言えない苦しさは感じていました。それが、2019年に、自分はDVやモラハラの被害を受けていたのだと気づいたことがきっかけとなり、はてなブログで発信を始めました。

    DV被害者は、自分が被害を受けていることに気づいていないことが多いと言われますが、私も、まさにその一人でした。

    その後、学びを深め、離婚を経験する中で、この問題は私が思っていた以上に根深いものだということを知りました。

    特に、離婚手続きや家庭裁判所での経験を通して、被害者が必ずしも十分に救済されるわけではなく、ときには理不尽な扱いを受ける現実を身をもって経験しました。

    そうした経験を重ねるうちに、この問題は非常に深刻である一方、多くの方が十分に報われないまま苦しみ続けている現実があることを痛感しました。

    そうした経験を重ねるうちに、「この問題を何とかしたい」「自分にできることはないだろうか」と真剣に考えるようになりました。この問題の解決のために、自分の人生や時間の大きな部分を使って取り組んでいこうと考えていた時期もありました。

    実際、このnoteを始めた2023年頃は、その思いが最も強かった時期だったように思います。

    一方、片親疎外を経験したことで、私は、自分自身もまた両親にとってかけがえのない子どもなのだと改めて気づきました。

    そして、自分の好きなことに挑戦し、幸せな人生を歩むことも、とても大切なのだという思いが強くなりました。

    今この文章を読んでいるあなたも、誰かにとって、かけがえのない存在です。

    私自身も、自分の好きなことに挑戦し、幸せな人生を歩んでいきたい。そして、それは今この問題に苦しんでいる方にも、心から伝えたいことです。

    私自身はすでにその落とし穴に落ちてしまいました。

    だからこそ、これから同じ道を歩く人が少しでも減るように、「ここに落とし穴がありますよ」と伝える立て看板くらいは残しておこう。

    自分にできることは精一杯やる。でも、それと同時に、自分自身の人生も大切に歩んでいく。

    今は、そのように考えるようになりました。

    このnoteとの向き合い方

    人生の一時期から得た経験と学びを必要とする人へ

    このnoteは、私自身が人生のある一時期に経験したこと、そしてその経験から学んだことを、必要としている方へ届けるために書いています。

    その「ある一時期」とは、次のような期間です。

    • 約5年間:元妻から猛アプローチを受け続け、何度も断りながらも、最終的に結婚に至るまでの期間

    • 約14年間:結婚生活の中で、DV、モラハラ、支配やマイルールの押し付けが徐々に強まり、家庭が崩壊していった期間

    • 約4年間:離婚調停・離婚裁判の中で、コーシブコントロール、DARVOなどを経験した期間

    • 現在も継続中:離婚後の嫌がらせ(ポスト・セパレーション・アビューズ)や片親疎外による親子断絶と向き合っている期間

    記事を増やすより育てる

    私は、このテーマについて、同じような内容の記事を増やし続けるよりは、一つひとつの記事を「長く役立つ情報」として育てていきたいと考えています。

    このnoteを始めた当初は、記憶が鮮明で学びが最も深いうちに、伝えるべきことをできる限り形にすることを目標にしていました。2026年9月の時点で、当初書こうと考えていた内容は、すべて書き切ることができました。

    今後は、これまでの記事に新しい学びや知見を取り入れながらブラッシュアップしていくと同時に、追加したほうが良いと思える記事を、ゆっくりと加えていく予定です。

    読者の皆さまにとって、「記事が増えすぎて探しにくいnote」ではなく、「必要な情報にたどり着きやすいnote」でありたいと考えています。

    次は「回復」の物語を書けるように

    このnoteを書くことは、同じような状況にある方のお役に立ちたいという思いと同時に、自分自身の経験を整理し、一つの区切りをつけるためでもあります。

    この「一時期」の経験から、私は多くのことを学びました。

    しかし、それと同時に、多くのものも失いました。

    時間、お金、健康、そして子どもと過ごすかけがえのない時間。

    おそらく、この問題に直面した多くの方も、それぞれ大切な何かを失ってきたのではないかと思います。

    だからこそ、このテーマについてお伝えすべきことをある程度整理できたときには、次は「被害の記録」や「対処法」ではなく、失ったものからどう回復していったのか、どのように新しい人生を築いていったのかというテーマにも取り組みたいと考えています。

    そのnoteを書ける頃には、私自身も今より一歩前へ進み、この経験を人生の糧として振り返ることができているはずです。

    そして、その歩みが、今まさに苦しんでいる誰かにとって、「その先にも人生はある」という希望につながれば、とても嬉しく思います。

    有料記事について

    一部の記事については有料としています。主な理由は以下の通りです。

    1)過去の自分に自信を持って進められる情報

    私自身がこれまでの経験の中で、結婚相手の選択や離婚のプロセスにおいて多くの失敗を重ね、時間・機会・お金を失ってきたという背景があります。

    そうした過去の自分に対して、「これは10万、100万円を払ってでもこの記事は読んでおけ!」と心から思える内容については、有料記事として整理しています。

    2) 情報の性質に応じた公開範囲の調整

    内容によっては、その性質上、広く公開することで効果が薄れてしまう可能性があるものもあります。

    そのため、あえて有料という形をとることで情報の広がり方をある程度コントロールし、意図しない形での拡散を防ぐという意味合いもあります。

    このように、有料記事は単なる収益化ではなく、内容の性質や価値に応じた整理と公開範囲の調整という意味を含んでいます。

    3) 有料のほうが利用しやすいこともある

    以前は、無料で情報を公開したり、「必要であればご連絡いただければ対応します」としていたものもありました。その中には、対応した後に、お礼としてチップをくださる方もいらっしゃいました。

    その後、「無料で何かをしてもらうよりも、最初から価格が決まっているほうが、気を遣わずに利用しやすい」という趣旨の話を聞き、なるほどと思いました。無料だと「申し訳ない」「何かお返しをしたい」と感じる場合もある、ということです。

    振り返ると、後からチップをくださった方も、そうした気持ちがあったのかもしれません。自分の経験ともつながり、あらかじめ値段がついているほうが、提供する側も受け取る側もやり取りがシンプルになるのだと感じました。

    こうした学びから、以前は無料で対応していたものの一部も、現在は価格を決めて有料で提供するようにしています。

    価格設定について

    有料記事の初期価格は、現在のところ1,000円〜2,000円を基本とし、記事の拡散にご協力いただける場合は500円ほどの割引をしているものが多くなっています。価格の考え方や、その金額にした理由については、できる限り各記事の中で個別にお伝えするようにしています。

    価格を決めるうえで軸にしているのは、この発信を通じて、世の中への貢献を最大にするには、いくらがよいかという考え方です。

    そのために、まず、記事を読んで終わりにせず、ご自身の判断や行動に役立てていただける価格を考えています。例えば、50円や100円といった低い価格では、気軽に購入できる一方で、内容を「本気で使ってみよう」と思うきっかけにはなりにくい場合もあると考えています。価格だけで活用の度合いが決まるわけではありませんが、記事の価値に見合った、ある程度の価格をつけることも大切にしています。

    もう一つは、私自身がこの活動を続け、より良い情報を届けられる価格であることです。収益が生活の安定につながれば、情報収集や学び、既存の記事やサービスの改善、新しい記事の執筆に使える時間も増やせます。低い価格で多くの販売を目指しても、そのために疲弊し、内容を充実させる余裕がなくなってしまっては、長い目で見た貢献も小さくなってしまいます。

    読者の方が内容を活用しやすく、私自身も無理なく発信を続け、その質を高めていけること。 その両方を満たす価格が、結果として、より多くの方の役に立つことにつながると考えています。

    一方で、この問題に苦しむ方の中には、経済的に余裕のない方もいらっしゃいます。そうした状況も踏まえながら、現在は1,000円〜2,000円を初期価格の基本としています。

    記事の育て方

    公開時点でも、価格に見合う価値は十分にあると自分で判断した内容だけを有料記事にしています。一方で、最初から完璧な記事を目指しすぎると、必要としている方へ情報を届けること自体が難しくなってしまいます。そのため、実用的な価値を提供できる水準に達した段階を、おおむね80%の完成度と考えて公開し、その後も新しい研究や英語圏の情報、経験から得た知見などを加えながら、一つひとつの記事を育てていく方針です。

    内容を大きく加筆したり、情報を整理し直したりすることで、記事の価値が明確に高まったと判断した場合には、その内容に応じて価格を少しずつ見直すことがあります。

    一方で、それまでにご購入いただいた方は、その後の更新内容も追加費用なく何度でもご覧いただけます。

    記事は公開して終わりではなく、少しずつ育てていくものだと考えています。早い段階でお付き合いいただいた方には、その成長も含めて、末永くお役立ていただければ嬉しく思います。

    マガジンについて

    このnoteのマガジンとは

    このnoteの発信には、大きく二つの柱があります。

    ■ 自己愛性パーソナリティ障害(NPD)傾向のある配偶者との結婚・離婚
    ■ 離婚後に起きる片親疎外・親子断絶

    どちらも、NPDという同じ根っこから生まれる問題です。

    このnoteのマガジンは、それぞれのテーマの有料記事をまとめて読めるようにしたものです。2026年9月から、次の3つのマガジンを始めました。

    ① 片親疎外に関する有料記事がすべて読めるマガジン
    片親疎外を科学的に証明する方法から、家庭裁判所やセラピーでの対応、子どもとの関係を取り戻すための視点まで、片親疎外のテーマの有料記事をすべてまとめています。

    ② モラハラ婚・離婚に関する有料記事がすべて読めるマガジン
    結婚初期の違和感の正体から、離婚に向けた準備、離婚後に起きる問題まで、NPDとの結婚・離婚のテーマの有料記事をすべてまとめています。

    ③ モラハラ離婚から片親疎外まで|有料記事すべて読めるマガジン
    ①と②を合わせたマガジンです。このnoteの有料記事をすべて読むことができます。

    マガジンの価格の考え方

    有料記事の中には、Xでの拡散にご協力いただくと500円ほど安く購入できるものがあります。

    マガジンの価格は、収録されている記事を一本ずつ、それぞれ最も安い価格で購入した場合の合計をもとに決めています。

    • ①片親疎外のマガジン、②モラハラ婚・離婚のマガジン:その合計から約20%オフ

    • ③すべて読めるマガジン:その合計から約30%オフ

    どちらのテーマにも関心がある方には、③のマガジンが最もお得です。

    早めのご購入がお得な理由

    マガジンは、一度ご購入いただくと、その後に追加された有料記事も追加費用なく読むことができます。

    このnoteでは、ゆっくりとではありますが、今後も有料記事を追加していく予定です。また、「記事の育て方について」でお伝えしたとおり、記事を大きく加筆した場合には、個々の記事の価格を見直すことがあります。

    記事が増えたり、記事の価値が高まったりした場合には、マガジンの価格もそれに合わせて見直していきます。

    そのため、早めにご購入いただくほど、今後追加される記事も含めて、よりお得にお読みいただけます。

    マガジンの価格の推移

    マガジンの記事数と価格は、変更のたびにここに記録していきます。

    ■ 開始時(2026年9月)
    ① 片親疎外のマガジン:6本 6,480円
    ② モラハラ婚・離婚のマガジン:7本 7,980円
    ③ すべて読めるマガジン:13本 12,480円

    関連ブログと作品

    YouTube「Go Over Narcissism」

    このnoteの内容を必要としている方に、より届きやすくするため、YouTubeでも発信しています。

    X(旧Twitter)

    日々の気づきや考え、noteやブログの更新情報を発信しています。

    はてなブログ「ナルシシズムを乗り越えよう」

    このnoteでは、経験から得た知識や学び、判断や対処の考え方を整理してお伝えしています。

    一方、はてなブログでは、これまでの結婚生活や離婚の経緯、被害からの回復を目指す日々の暮らし、その中で感じたことなど、より個人的な経験や思いを綴っています。

    私自身がアメリカで離婚を経験したことから、アメリカでの離婚手続きや、その過程で学んだことも紹介しています。最近では、アメリカでの生活に役立つ情報や日常の話題も加わり、雑記ブログとしての一面もあります。

    このnoteの背景にある私自身の歩みや、アメリカでの暮らしに関心のある方は、こちらもご覧いただければ嬉しく思います。

    フォトストック

    このnoteやはてなブログで使うためにAIで作成した画像の一部を、以下のストック画像サイトで販売しています。各サイトの審査に通った作品を公開しているため、掲載している画像のすべてが購入できるわけではありません。

    また、AI画像とは別に、日本やアメリカで自分で撮影した写真も、各フォトストックサイトの審査に通ったものを販売しています。

    AI画像と写真

    画像
    Adobe Stock: StoryStock

    写真

    日本帰省手帖

    私はアメリカに暮らして約20年になります。このnoteとは別の活動として、海外在住の日本人に向けて、日本への一時帰国に役立つ情報を発信するブログも運営しています。

    海外で暮らしていると、日本は自分の国であっても、一時帰国の準備や滞在中の手配に戸惑うことがあります。私自身の経験や、調べて分かったことをもとに、そうした不便や迷いを減らし、一時帰国をより快適で充実したものにするための情報をまとめています。

    海外にお住まいの方や、日本への一時帰国を予定されている方に、お役立ていただければ嬉しく思います。

    Amazonストアフロント「Shojiki-Ya」

    私たちがアメリカで実際に使っているものを紹介しています。

    最後に

    ここで扱っている内容は、外からは見えにくく、また当事者自身も「何が起きているのか分からない」という状態に置かれやすいものです。

    その中で、少しでも状況を整理し、自分の置かれている立場を理解することが、次の一歩につながると考えています。

    このnoteが、

    • 自分の状況を客観的に捉えるための視点

    • 判断や行動のヒント

    • これからの方向を考えるための材料

    として、必要な方に届けば幸いです。

    発信内容一覧

    このnoteの発信は、内容ごとに整理して一覧ページへまとめています。

    モラハラ・DV・自己愛性パーソナリティ傾向・片親疎外・離婚対策など、それぞれのテーマごとに記事へアクセスできるようになっていますので、関心のある内容からご覧ください。

    今後も新しい記事を追加した際は、この一覧ページに随時反映していきます。

     
     
    アメリカで自己愛性パーソナリティ障害(NPD)妻とのモラハラ婚、離婚、そして片親疎外による親子断絶を経験。14年間のモラハラ婚の末に問題に気づき、英語圏の進んだ研究や情報を活用しながら4年間の離婚を乗り越えました。実体験と研究の両面から、同じ苦しみを抱える方に実践的な情報を発信。