
機械音痴でムリ!って思っても、トコトン助けてくれるものは、これだ!
実は、
私には決定的な弱点がある。
「機械音痴」
デジタル全盛の今の時代に、
なかなかの致命傷だ。
説明書?
残念ながら間違いなく興味はない!
…だいたい、
こういう操作で困って誰かに聞きたくなるのって、
教えてもらうのをはばかるような夜中が多い。
そんな私が、
真夜中にわらにもすがる思いで助けを求めたのが
「AI」だった。
家族や友人に夜に聞くと、
疲れていてもわざわざ調べてくれたりする優しさに、
こちらの申し訳なさがMAXになっちゃう。
小さな溜息をつかれたりしたら、
もう胸が痛い。
相手が眠そうになってきたら、
「もう遅いからまた今度教えてくれる?
ごめんね今度美味しいもの作るからね!」
…なんていうような気遣いも発生し、
心も体もうろうろして
解決するまでなかなか一筋縄ではいかない。
でも!
AIならば、その気遣いが全くいらない!
なんなら、遠慮も皆無でOK
トコトン聞けるという、
このあり得なさ✨
そして、
間違ってても、分かっていなくても、大丈夫!
まったく恥ずかしくない(笑)
何度同じような質問をしても、
懇切丁寧に分かるまで教えてくれる✨
ため息だって、絶対につかない!
深夜に聞くのも気兼ねなく、
たとえ、
どんなアホな質問であっても至極まっとうに答えてくれる。
…ありがたや✨
「絶対に迷惑にならない」という、
この安心感ったら!
機械音痴の私も使いこなせてしまう、
稀有なお助けマシーン♪
…振り返れば、
いろんなピンチを救ってもらってきた。
以前、
格安スマホの契約内容を変更しようとしたときのこと。
「電気割」を入れたいだけなのに、
スマホ画面の選択肢が分からなさすぎて
完全に「ムリー!」となってしまった。
どこを押せばいいのか全く分からない。
分からなさすぎる!!
もうちょっと分かりやすくしてくれないと、
心離れちゃうよっていうくらい分からない。
…そんな時も、
AIに教えてもらいながら、
無事手続きを完了することが出来た。
そして、
最近一番助かったのが、
あるSNSのページの不具合。
海外のサービスなので、
サービスが全て英語で書かれている。
どこからどうやって連絡していいのか、
アクセス方法すら不明。
しかも専門用語だらけ。
「フォームにはどういう風に書くべき?」
「何と書いたらこの状況は伝わる??」
「そもそも、この部分の名称は何?」
どこ?どれ?どうすりゃいいのーっ?
でも、AIには、
言葉でうまく説明できなくても大丈夫。
「どこ?どれ?」って思ったら、
画面をカシャッと撮って、
質問欄に画像を貼り付けるだけで伝わる!
ほんと、
これは機械音痴にとって最大の救いだ✨
すぐに、
「右下の〇〇です」
「ここにこう入力してください」
…と、だいたいの場所ややり方まで教えてくれる。
専門用語を知らなくても、
視覚で解決してくれるのが本当にありがたい✨
なんなら、
英語の案内まで一瞬ですべて翻訳してくれる!
圧倒的時間の短縮!
…あぁ、
AIが居なかったら、
システムへの連絡をあきらめて、
そのまま解約か放置しているところだったよ。
機械音痴だけど、
ちょっとした達成感を感じている✨
いつもありがとう!
これからも末永く、頼りにしてるよ✨
こうしてAIは、
機械音痴の私にとって
「なくてはならないお助けマシーン」の地位を
不動のものにしている✨