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【1分要約】今また重要な書籍化ログ|たった一人の“スキ”に、救われる夜がある(#創作論 #生成AI #画像生成AI #Web小説 #note #エッセイ #創作)

    こんにちは。こんばんは。
    普段はラノベを書いている「うら表紙」と申します。

    noteをやっていると、
    どうしても「スキの数」が気になってしまいます。

    昨日より減ったとか、
    思ったより伸びなかったとか。

    真面目な人ほど、数字で自分を評価してしまうんですよね。

    私もずっとそうでした。

    「こんなに頑張ったのに…」
    「なんで届かないんだろう」

    って、スマホの白い画面に
    心を削られていく感じ。

    そして、悶々と考えて眠れなくなる。

    特に反応が少ない日って、
    “誰にも必要とされてない感覚”
    みたいなものまで出てきたりして…。

    でも最近、ある考え方を思い出してから、
    少しだけ見える景色が変わりました。

    もちろん今でも数字は気になります。

    それでも以前みたいに、
    全部を数字だけで判断して、
    自分を追い込むことは減った気がします。

    たぶん私は、
    ずっと「足りないもの」ばかり見ていたんですよね。

    「あ、この人に届いたんだな」

    そう思えた時、
    ひとつのスキやコメントの向こうに、
    ちゃんと“人”が見えてくるようになりました。

    視点が変わると、
    同じnoteなのに、見えてくるものが全然違ってくるから
    不思議ですよね。

    ※記事全文はこちら▼
    (『科学がつきとめた「運のいい人」』にnoteを照らし合わせてみたら、あることに気づいた)


    あとがき:
    近頃、BLがものすごく堂々と流行っていて驚いています。
    「えっ!? BL専門チャンネルまであるの!?」って…。一昔前はもっと秘めた趣味という空気だった気がするのですが、時代は変わりましたね。
    ちなみに古くからの友人は、腐女子から貴腐人へ進化し、今は「ブロマンスが至高」と語っています。私は彼女から初めて「ブロマンス」というジャンルを教わりました。BL文化、深化が止まらない…。

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    創作純喫茶ミケの看板娘みっちゃん

    ●創作がつらくなったら、うら表紙のnoteへ

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    書籍化作家で、マーケター歴20年。 なのに中身はだいぶ繊細気質。 創作の裏側や、読まれる仕組み、時々ちょっと人生の話。 うまく言えない感情を、言葉にしていく場所です。

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