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We The Mediaの記事をチョイスしてみた件。[2022/0128]

    どるるん!どるるるるん!
    今回もブッ放すゼェェェ!

    あ、どうも。
    WTMの記事です、はい。
    #テンションの落差

    またしても遅くなってすみません💦
    今回はザックリ目に編集しているので拾えてない記事なんかも多そうな気がするです😭😭

    この記事の概要とか記事の抽出範囲とか

    ここの所の基本方針としましては"記事の取り上げる数は少なめにして行く"方針ですので、個人的にはWTM日本語訳版のお目通しを合わせてお勧めしたく思います!

    こちらの記事にて各種リンクを格納しております!



    【チョイス範囲】

    しろのさんから業務連絡を頂きまして、"読み易いリンク"が復活しているとの事です😭✨✨

    範囲としましては、ここから〜

    ここまでを範囲としております。

    タイムスタンプとしては0:10〜12:53までを範囲としております!



    【新記事!】

    破壊天使さんによる、WTMのまとめ記事でございます!



    【BGM】

    今回のBGMはこちら!
    このバンドさんもハイレベルですなぁ…🤤

    投稿アカウントが公式っぽく無いですが、公式サイトに載っているので大丈夫みたいです💦



    ジョージア州の選挙不正に関するポストがチラホラ

    Kanekoaさんが3つ程のポストを投稿なさっておりますので、おさらい的にご紹介させて頂きたいなぁと思います🥴✨✨


    ・Kanekoaさんがご紹介なさる、ジョージア州の選挙不正に関するコラム

    このコラムではリズ・ハリントン議員がTwitterに投稿した情報などを取り扱っていますね。
    リンク先の日本語で把握が割としやすい印象ですし、全文は貼らなくても…良いかな?

    \\イイヨ!//

    よっしゃ╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !

    思い出してください。
    共和党の体制派と民主党は、トランプを排除し、2020年の選挙をバイデンに投じるために共謀しました。
    しかし、トランプは2022年の投票用紙には載っていない。
    だからこそ、ラフェンスパーガーは突然、フルトン郡(民主党の牙城)の "不在者投票箱の転送用紙に記入を求める "という州規則違反の疑いで調査に興味を持ったのだ。
    結局、ラフェンスパーガーも共和党も、民主党が2020年に許されたのと同じように、2022年の中間選挙で不正を続けることを望んでいない。

    上記記事より引用

    この辺りが個人的に気になった文面だったり💦


    ・アトランタの記事

    ジョージア州の投票システムの欠陥を発見した秘密の報告書、しかし州は闇の中

    この脆弱性は、ミシガン大学のコンピュータサイエンス教授であるアレックス・ハルダーマンが、7月に封印された裁判資料で初めて主張しました。
    ハルダーマンは、選挙安全性訴訟の原告側の専門家として、12週間にわたってジョージア州の投票機器にアクセスし、25,000ワードの秘密レポートを作成しました。

    裁判資料によると、ハルダーマン氏は、悪意のあるソフトウェアを投票用のタッチパネルにインストールすることで、紙の投票用紙に印刷されたQRコードに投票内容が変更され、それをスキャンすることで投票内容が記録されることを発見しました。
    QRコードは人間の目では読めないので、投票者は印刷された選択肢の文字と一致しているかどうかを知るすべがありません。

    この脆弱性に関する詳細な情報は、今年後半に行われる裁判で公表される可能性があります。

    上記ポストより引用

    記事の概要はポストのコメントで把握出来そうな感じでしたので、ここではそちらを引用させて頂きました😭💦


    ・集計マシンのお話

    GEORGIA🚨

    GAの電子投票システムがいかに腐敗しているかを理解するためには、まず2019年にブライアン・ケンプ州知事とSOSラフェンスパーガーが全郡に設置したBallot Marking Device(BMD)を理解する必要があります。

    選挙セキュリティの専門家は、これらの投票機がハッキングに対して最も脆弱であると警告している。

    これらのBMDは、一部の関係者が「紙の投票用紙」と呼ぶ要約カードを生成し、より正確には「機械でマークされた紙の投票用紙」と呼ぶ。

    この「機械印付き紙投票用紙」は、人間が読める文字の上または下に、大きなバーコードやQRコードを配置します。

    人間にはもちろん読めないバーコードが、投票としてカウントされる唯一の部分なのです。

    ここで問題が発生する。

    選挙セキュリティの専門家は、ハッカーがこのバーコードを操作して票を入れ替えても、有権者にはわからないと警告しています。
    紙面にはトランプと書かれていても、バーコードは実際にはバイデンへの投票を集計している可能性があり、有権者はその違いを知ることができないのです。

    解決策は簡単です。
    「手書きの紙の投票用紙」です。

    上記ポストより引用

    こちらは上記2つを踏まえた補足コメントだと思われます💦💦
    ジョージア州の問題の核心はここにあり!といった印象を受けます😭💦



    カナダに集結している運転手達のポストがまだまだ投稿されてます

    という訳で、おいらの見込みとは裏腹にとんでもなく注目を浴びています😭💦
    この辺り、おいらの選定基準の甘さが出てますね〜😱😱😱

    今回も独自項目としてまとめておりまーす!


    ・凄い規模!

    カナダ人は自由を取り戻したい❗️🇨🇦

    現在、カナダのトラック運転手の車列が、"我々のビジネス、産業、生活の基盤を破壊している"というワクチン義務化に抗議するため、オタワの首都に向かっています。

    "ギネス・ワールド・レコーズ "によると、これまでに記録された最長のトラック・コンボイは、2020年にエジプトで行われた7.5kmのものでした。ブリティッシュコロンビア州からオタワに向かうフリーダムコンボイはかなり長いと言われています"
    とトロントサン紙は報じています。

    フリーダムコンボイ2022のスポークスマン、ベンジャミン・ディヒターは「70kmの長さです」と語った。「飛行機からの映像を見たことがあります。感動的です。」

    自由のためのトラッカーズコンボイは、2週間で77,000人以上の寄付者から600万ドルを集めました。

    カナダの自由党は、2021年の最初の3ヶ月間で3万3600人から350万ドルを集めました。

    上記ポストより引用

    壮大すぎますね😱😱😱
    一気にギネス記録を9倍以上更新した格好になります…って、これ!
    ギネスブックに載ったら中々痛快じゃありませんこと!?


    ・左派メディアの方針

    リベラルなメディアが、この案件をどう扱うのかが窺える件が報告されてます💦💦

    「ワクチン接種義務化の新ルールに反対するトラック運転手の「フリーダム・コンボイ」がオタワに近づくほど、トラック運転手やそのルールとは関係がなくなっていくのだ。

    このコンボイは、カナダとアメリカの国境を定期的に通過する重要な労働者(その中でもトラック運転手)に影響を与える連邦政府の新規制に対する、間違ってはいても正当な抗議行動として西海岸で始まったのかもしれない。

    しかし今では、最初から容易に予測できたように、あらゆる種類の過激派を惹きつける存在となっています。
    真摯な反ワクチン主義者だけでなく、陰謀論者、西部の分離主義者、極右翼などが入り乱れています。

    上記ポストより引用

    こんな感じで、一般の人が眉を顰めそうな印象操作を行う方針の様です😫
    この記事に対するWTMの人の感想はこちら!

    カナダの熱心な左派知識人たちは、自分たちの「嘆かわしい」瞬間を作るために残業している。
    面白いのは、自分たちが間違った考え(別名、思想犯罪)だと思うことには音痴なので、このような不愉快で侮辱的なコメントをすることで、自分たちが穏健派から離れ、保守派を増長させていることを理解できないことです。

    上記ポストより引用

    要するにきちゃない言葉を使う事で、むしろメディアの信用を貶めている訳なんですね〜ウププププ〜❤️


    ・キャメラを止めるよ!

    画像

    カナダの交通キャメラ(和田アキ子さん風)の映像を、トラックの運転手さん達の行列を見られたく無いからってんで続々止めていってる事が窺える画像です🙄🙄🙄

    いや、必死やなぁ君ら!w



    "ジム・ジョーダンとマイク・ジョンソンがFBI長官レイに壊れたFISAプロセスについて圧力をかける"というお話

    非常に興味深い動きが出てます出てます🤔

    FISA申請書の事実誤認を制限するはずのいわゆるウッズファイルに複数の誤りや抜けがあることを確認した後、FBI長官レイにFISA監視改革を求める書簡を送った。
    FISAはダーラム特別顧問の調査の中心であり、マイケル・サスマン弁護士とスティール・ドシエの情報源であるダンチェンコ容疑者の起訴を待っているため、依然として重要である。
    また脚注3として、12月に行われた非公開のブリーフィングでは、議員から質問があり、FBIが「心配する両親の教育委員会の会合をターゲットにした」リソースの使用を疑われていることに懸念が示されました。

    上記元ツイートを翻訳

    FISAのお仕事がうまく機能していないみたい!?

    12月2日の機密扱いでないブリーフィングで、私たちは、FBIが連邦政府のテロ対策資源を使って教育委員会の会合に出席する心配性の親たちを標的にしたことに関してもいくつかの質問をしました。
    ブリーフィングに出席したFBI職員はその時点で質問に答えることができませんでしたが、それらの質問に速やかに答えることを約束しました。
    さらに、FBIが2021年12月2日のブリーフィングで提示した、FBIのFISAプロセスについて、スタッフレベルの直接のレビューを提供することを求めます。

    上記ツイートを翻訳

    ちょいとこの訴え、複数の案件に絡んでいるかもです💦💦
    一つ目のポストではダーラムさん案件に関わりが深そうかな?という印象でしたが、この二つ目のポストではCRT(批判的人種理論)に反対する親御さん達に対して、FBIが"テロリスト扱い"で取り締まりを行おうとした件に絡んでいる様に見えます見えます🤔🤔



    気になるけどスルーしたポストとかを雑に置く項目

    この項目では、重要な記事や気になるポストなど、はたまた独自項目にしなくても良いかな?と判断した記事など…様々な理由かございますが、一部をリンクだけ貼り付ける事にします。
    日本語訳版のリンクと、必要に応じて元記事の自動翻訳版を貼る感じで、コメントは無しで行こうかと思います。


    ・コロナ全般

    カナダのトルドー首相、コロナ感染だってよ

    昨夜、COVID-19に感染していることを知りました。
    迅速検査の結果は陰性でした。
    私は@OttawaHealth(オタワ公衆衛生局)の規則に従い、5日間隔離されます。
    気分は晴れやかで、自宅で仕事をする予定です。
    皆さん、ご安全に - そして予防接種を受けてください。

    上記画像を翻訳

    スウェーデン、5〜12歳の子供に対するワクチン接種を断念


    国防医療疫学データベースに登録されている医療費請求コードのデータから、心筋炎・流産・がんの診断などが急増している事が読み取れるそうだ


    2020年7〜12月にブラジルでイベルメクチンの予防実験をした結果が出土したみたい


    EUの医薬品規制当局が、ファイザー製のコロナ飲み薬"パクスロイド"を条件付き承認へ


    ・バイデン関連とか米国のお話

    おカマラ・ハリスの出自!?

    ※二つとも過去記事の様です。


    "ジョー・マンチン議員がバイデンの最高裁判事指名にゴム(※ハンコ?)を使わないと発言"という記事


    バイデンファミリーが中国のビジネスマンと取引した結果「危険にさらされるかもしれない」ってさ


    "キャピトル・オフェンス 〜1月6日、7日に発生した5人の死因に隠された醜い真実"というコラム


    「ホワイトハウスとウクライナの真実を暴いた戦況報告書を削除する、CNN記者の姿を捉えたかも知れない」

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    ・米国以外のお話

    イスラエルの元副保健大臣が、児童強姦容疑者のオーストラリア🇦🇺への引き渡しを阻止するために影響力を行使したとされる件で、司法取引に署名

    ※リンク先は英語です。



    終わり

    またまた遅くなっちまったぜ😭💦
    今回はチョイスが悩みましたが、ちとおさらい的なチョイスが中心になっちまったかなぁと💦💦
    WTM的に重視しているだろうと考えたチョイスな気がします😭

    忙しい時は割と夜遅くになる事が増えますので、やっぱり日本語訳チャネルの閲覧をお勧めしたいと思いますぅ❤️

    という訳で、よろしくです!

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    それでは、またね〜!👋👋


    ※タグ付け用に置いてます💦
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