
【動画編集者向けアプリ】名前が決まりました。HENSHIMO
今日は、開発中の
動画編集者向けアプリについて、
正式名称が決まりました。
名前は、
HENSHIMO(へんしも)
です。
名前を決めるだけで、
数日かかった
名前は、思っていたより
簡単には決まりませんでした。
いくつか造語を考えて、
「これ、いいかも」
と思っても、
似た名前のサービスや会社がないか、
商標で問題にならないか、
その都度確認しました。
気に入った名前があっても、
類似したものが見つかれば
また考え直し。
そんなことを繰り返して、
名前を決めるだけで
数日かかりました(笑)
アプリを作るのとは
また違う難しさがあります。
最後は、
土佐弁から探してみた
なかなか決まらないので、
「もう少し自分になじみの
あるところから探してみよう」
昨日候補に挙げていた
土佐弁の言葉の中から、
最終的にこの名前に決めました。
その中で見つけたのが、
「へんしも」
という言葉でした。
土佐弁で、
「すぐに」
「さっそく」
という意味があります。
動画編集が終わったあと、
できるだけ早く
仕上がりを確認する。
そんなアプリのイメージにも
合っていると思い、
正式名称として
この名前を選びました。
ロゴも決まりました
名前が決まったので、
次はロゴです。
ChatGPTと相談しながら、
いくつかのデザインを
比較しました。
最終的に選んだのは、
青と紫の光沢を使った、
CDやレンズのような
立体的なデザインです。
起動画面で使うことも考えながら
決めました。

名前だけだったときよりも、
ロゴが加わると
一気にアプリらしくなった
感じがします。
アイコンも作りました
そして、
パソコン上で表示する
アプリアイコンも作りました。
ロゴと同じ雰囲気を残しながら、
小さく表示しても
分かりやすい形にしています。

こうして名前とロゴ、
アイコンまでそろってくると、
これまで単に
「動画編集者向けアプリ」と
呼んでいたものが、
少しずつひとつの製品として
見えるようになってきました。
この名前に込めた思い
このアプリは、
動画のミスを
勝手に決めつけるものには
したくありません。
動画には、
編集者さんが意図して
入れている表現もあります。
最終的に判断するのは、
あくまで編集者さんです。
アプリ側は、
「ここは一度確認した方が
いいかも」
という場所を見つける
手助けをする。
そして、
その確認を
できるだけ早く
進められるようにする。
「すぐに」「さっそく」という
名前の意味にも、
そんなイメージを重ねています。
おわりに
アプリの開発は、
まだ続いています。
使いやすさや
動作の確認をしながら、
少しずつ完成に
近づけています。
そして今日、
名前とロゴ、
アイコンまで決まりました。
数日かかりましたが、
ようやくひと区切りです。
これからは、
この名前と一緒に、
少しずつ完成へ
近づけていきたいと思います。
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