ポエム|秋の訪れと、君の気配あゆみ |もうすぐアラカン50代日常エッセイ2026年9月6日 20:00数日前から、ウォーキングや自転車で出かけるとトンボがたくさん空を泳いでいる。その中の一匹が、私を誘導するかのように前方を飛ぶ。まるで「こっち、こっち」と言っているよう。そんな姿を見ていると虹の橋をわたった愛犬を思い出す。私の口元が上がり、笑顔があふれてくる。「大丈夫だよ、僕が付いているよ」そう語りかけているよう。トンボを見ているだけで癒されてしまうのは秋が近いからなのか。それとも、愛犬が会いに来てくれたかもしれない、からだろうか。これまでのポエム #詩#ポエム#50代#笑顔#秋#大丈夫#日常エッセイ#愛犬#トンボ#口元#詩#ポエム#50代#笑顔#秋#大丈夫#日常エッセイ#愛犬#トンボ#口元