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自作楽譜とYouTubeで著作権を守る方法(PDF付き)


    オンラインレッスンをする上で、
    著作権のことが気になっている方、多いと思います。

    ただ、気になりつつもどうして良いかわからず、
    そのまま何となくスルーしている方が多いようです。

    私は、ピアノの先生むけにICT活用セミナーを実施しているのですが、
    「ええ!!これだめだったのですか?!」とよく聞かれることがあります。

    知恵袋などで、ポップスの曲の楽譜の無料はありませんか?
    という質問をたまに見かけます。

    そういう方を見て、著作者の権利をもっと大切にしてほしいと思うのですが、
    音楽を教えることを仕事をしている私たちが、
    著作権を無視するようなことをしていたのではダメですよね!

    最近オンラインにによるリモートレッスンが増えたことで、
    著作権法違反になっている方が多いです! 

    音楽を大切にしている音楽の先生方、要注意です!! 

    クラシックの曲しか指導していないから、
    著作権侵害している心配はない!!
    そんな風に考えていませんか?

    実はそうではないのです。

    生徒さんに楽譜を見せる時、
    演奏動画を送る時、安心な方法が知りたくないですか?

    この記事では、音楽の著作権で起こりうる問題をクリアする方法をお伝えします。

     
     
    オンラインレッスン歴16年(ピアノレッスン歴42年)になる音楽講師です。 趣味だけど本気でピアノが弾きたい方のためにオンラインでコードを使ったピアノレッスンしています。 コードでピアノを弾く方法や4人の子育てとリトミック、教育ICT活用についても発信します!

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