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旅で感じる、新しい風・・・・・・

    悩みは一面なんでしょうか?

    それとも、すべてなんでしょうか?

    悩みごとがあってもそれは箱にしっかりしまい込むことによって、人生の大事な一部、例えば、仕事や日常生活でのつきあい、はたまた恋愛関係などが、がうまくいっていなくても、ふだん通り生きていける人がいるんですよね。

    一方で、すべてに傷つき、破綻する人もいるのも事実です。

    人生の一本の糸が切れると布地全体がほどけてしまうものです。

    つまりこういうことなのかも。

    自分の失敗に普遍的な説明をする人は、人生のその分野では無力になるかもしれなませんが、ほかの分野ではしっかりと歩み続けている。

    傷つきやすい人は、つらい思いをすることが多い。

    何か一つ問題があると、一日中悩み苦しんでしまい、生活全体に悪影響を与えてしまう人もいます。

    一つのつまずきで、人生を破綻してしまう人もいます。

    このような人は、生きるのが大変で、幸せに暮らすことは難しいと思います。

    このような人たちに共通するのは、否定的・悲観的な考え方だと思いませんか?

    一つの問題は生活の中の一部、または、一面であり、一つの不幸は人生の中での一部・一面です。

    一つの問題で生活に悪影響をできるだけ与えないように、一つの不幸で人生を不幸にしてしまわないようにできるようになれたらいいですね(^^)

    生活の中にはちょっとしたことはいろいろあるはずです。

    小さいことには、くよくよしたり、イライラしないような考え方を心がけることがポイントです。

    誰にも不幸になる考え方のクセあると思います。

    被害妄想的な考えや悲観的な考えや比較の考えのような不幸になる考え方をしない、それに気づいてストップするように心がける。

    考えてもしかたがないことや考えなくてもいいことも多いはずです。

    できるだけ悩まないようにして、問題化しないように心がけてみる。

    生きている限り、悩みや問題はつきものです。

    悩みや問題があってもそれなりに幸せに暮らせるように心がける。

    誰の人生にも不幸な事はあるでしょう。

    不幸は幸せに変えるよう心がける。

    このような心がけができるようになれたらいいですよね(^^)

    いつもと違う空気を深呼吸!して、さぁ、出発です!

     
     
    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

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