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走って走って、疲れてゴロン・・・・・・

    人生はテーマパークだと思いませんか?

    イヤなことがあれば、例えば、これはお化け屋敷だと思ってみる。

    とにかく、テーマパークに遊びに来た以上、一つひとつのアトラクションを存分に楽しんで、もとをとって帰ろうってな感じで。

    そんなふうに考えていると、何が起きても面白がれるんですよね、たぶん(^^)

    どんな化け物が出てきても大丈夫と自分を励ますこともできます。

    だって、お化け屋敷には必ず出口はあるんですから。

    そうでしょ。

    心が落ちつかないとき、大丈夫、大丈夫と心を支える言葉を言うのは、役に立つ自分の励まし方だと思います。

    「朝が来ない夜はない」のです。

    イヤなこともやがて終わりが来るのでから、一時の事と考えることで我慢できることもあるのではないかと思います。

    人生はテーマパークに似た考えに、人生はゲームというのがあります。

    そんなふうに考えれば、楽しむことが目的になり、いろんなことがあるから面白いとも考えられるのだと思います。

    そんなふうに考えてみると、山あり谷あり、波乱万丈の人生のほうが、ますます面白がれる人もいるのではないでしょうか?

    他にも人生を何かに例えた言葉はたくさんあります。

    たとえば、

    「人生は旅」

    「人生は劇(場)」

    「人生はドラマ」

    「人生は物語」

    「人生は書物」

    「人生は祭り」

    「人生はすごろく遊び」

    「人生はテスト」

    「人生は博打」

    「人生は学校」

    「人生は織物」

    「人生は自転車」

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    そんなふうに考えてみることで、自分の生きるヒントが見つかればいいのではないかと思います。

    あなたなら、自分の人生を何に例えてみたいと思いますか?

    そんなことを考えながら寝転んで見る青空は、いつもよりもキレイ♪かも(^^)

     
     
    固定観念や社会の物差しに捉われることなく、まずは自分(being)、それから自分のやるべきこと(doing)を考えて、発想の転換や内面的・本質的な成長を促していくテーマを決めて書いていこうかなって考えています。

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