
【プロフィール】明石みほ@ライター✖️採用広報PR
共感力でヒトとモノと情報を結びつけます!
はじめまして。山口県在住のライター明石みほです。
たくさんの方の中から、目を留めていただきありがとうございます。簡単ですが自己紹介をさせていただきます。
◾️経歴
・広島県広島市出身
・結婚後山口県周南市へ転居
・夫の転勤に伴い大阪府で7年過ごす
・子どもの進学に合わせ10年間広島市の実家で暮らす
・子どもの手が離れたので山口県周南市へ転居
・現在、周南市をメインに広島市の実家と二拠点生活中
【学歴・職歴】
・広島女学院大学 文学部日本文学科卒
・外資系損害保険会社代理店にて事務業務3年
・国内損害保険会社代理店にて事務業務1年
・放課後等デイサービスにて指導員3年
・高齢者デイサービスにて介護職員3年
・2023年5月からライターとして活動開始
【活動歴】
・小学校の読み聞かせボランティアに6年間参加
・子どものボーイスカウト参加をきっかけに、大阪と広島で7年間リーダーとして活動
・子育て中にアドラー心理学に出会い、日本アドラー心理学会会員として実践中
◾️私が大切にしていること
私が最も大切にしていることは、「人へのあたたかい眼差し」です。
私の人生の中で一番大きな仕事は、子育てでした。そして、私の子育てをひと言で表すと波乱万丈!
50代直前、社会福祉士の資格取得のための学びの中で、私自身が「虐待などのリスクの高い3つの要素」を抱えながら子育てをしていたことに気がついた時には背筋が凍りました。
テレビなどで報道される母親の姿は、自分だったのかもしれない。私は持って生まれた環境に恵まれ、運が良かっただけなのです。
どんな時でも「人へのあたたかな眼差し」は失いたいくない。目の前の人だけでなく、言葉の向こうにいる人の存在を忘れず、ライターとして歩んでいきます!
◾️なぜライターを始めようと思ったのか
10年暮らした広島市の実家から夫の勤務先の山口県周南市に転居する時、一番に考えたのが高齢になる両親のことでした。一人娘である私は、両親の介護やその後の実家の管理まで1人で行わなければなりません。
福祉の仕事に携わっていた時に感じたのが、「子どもは親の変化になかなか気づけない」ということでした。できるだけ親の変化に気がつけるように、定期的に実家に滞在するためには、ある程度自分の裁量で回せる仕事でなければなりません。
「在宅での仕事」を考えた時に浮かんだのが、フリーライターでした。
もともと自分でブログ運営をしていたこともあり、ライターという職業には興味を持っていました。
私は「人へ伝える」ことが好きです。子育ての中で得た自分の経験を伝える、使命もあると思っています。言葉を使って、大切なことを伝える。
共感力でヒトとモノと情報を結びつけます!
この思いを、「書いて伝える」ためにライターを始めました。自分自身の「伝えたいこと」だけでなく、クライアント様の「伝えたいモノやコト、思い」に共感し文字の向こう側の人に届けられるライターを目指しています。
◾️私ができること
自分の特性を活かして、お手伝いできることを考えてみました。
・地方の魅力発信のサポート(そこに住んでいる人の温度感を大切に)
・福祉現場の発信のサポート(求人や施設選びの助けなど)
・人に向きあうインタビュー
・広報やPRのお仕事(特に地方の企業の発信のサポート)
・同世代の「働き続けたい」に寄り添う(生き方や価値観を一緒に考えます)
仕事については、以下に記事をまとめています。
ご縁があれば、幸いです!
◾️最後に
最後までお読みいただきありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします!
◾️運用アカウント
◾️連絡先
お仕事のご依頼は、noteのお問い合わせページ、XのDMより受け付けております。
X(旧Twitter)DM:teagrey3