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Photo bynoranekopochi

1年の始まりは「1年の目標!」ではなく、「1年後の自分らしいあり方」を書き出してみる

    ~1日1%を「幸せ時間」で積み上げるをテーマに~
    こんにちは。yumiです。
    読みに来てくださり、ありがとうございます。
    (こんな思いを持ちながら活動しています)


    お正月モードが終り平常運転!と思ったはずなのに、三連休が終わらないと
    落ち着かない日々でした。やっと今日から平常運転。

    先日リビングテーブルの配置を見直したこと記事にしたのですが、内心、私にとっての過ごしやすさを考えて向きを変えてみたのです。

    が。
    家族も居心地よくなったのか、家族もテーブルに滞在する時間が長くなってしまいました。家族にとっても居心地よくなったということは、とてもいいことです。そして、家族が一つの場所に集まるのもいいことなんです。

    なんですが、個人的には手帳Timeが取りずらい。。

    だからといって別の部屋に行って手帳Timeを取るのもなんだか違う。。

    そんなんで、平常運転になる今日を待ち望んでいたわけです。

    今日は娘も学校、夫もいつもは在宅勤務ですが、週に何日かは出社するので今日がその日。私も午後から在宅勤務でしたが午前中は一人の時間を満喫し、リビングテーブルの居心地のよさを独り占めすることができました。



    そして手帳Timeで何をやりたかったかというと「1年後の自分らしいあり方」を書き出したかったのです。

    1年の始まりに、「今年はどっちの方向に向かって生きたいのか」を決めとくことは大切だと思ってます。

    1年後の自分が、どんな環境で、どのような気持ちで、どのように活動しているのか、自分自身の気持ちの持ち様、周りの人たちに対する意識や、お金に対する意識、健康への目の向け方など。

    1年後の自分は、ライフキャリアの軸に沿って、どんな状態で活動しているか、を書き出します。

    その中には、どんな習慣を身に付けているのか、自分に対する自己評価はどのようになっていたいのか、なども含まれます。

    少し掘り下げた内容は、こちらで記事にしてますのでご興味があればどうぞ!

    有料記事ですが、結構書いてます!
    (500円/11,740字)


    生きることは、たくさんの活動の集合体。

    「したいこと」も大切だけど、「どうありたいか」も大切。

    Doingをベースにというよりは
    Beingをベースにした未来の姿を
    掲げたいです。

    今までは手帳に書けるだけ文章で書くというやり方だったのですが、日々見るには見づらい。書いたときには満足するけれど、見返したときには文字に埋もれてしまうのです。なのでフレームワークを作ったら見やすくなるのではと?ただいま模索中です。

    このシートを日々見ながら1年を過ごしたら何かいいことあるかもしれない。

    どこまでシンプルにできるか模索中ですが改良が完成したら皆さんにも使っていただけるようにしたいなと思ってます。


    最後に、先週もたくさんの方にお読み頂き、ありがとうございました!

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    今日もありがとうございました。




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    『よりよく生きる』を相棒手帳とともに 書くことを通じて、 過去の経験や日々の記録から 自分らしさの土台を読み解いてきました。 自分らしさを土台に、 これからの人生を 自分で選んでいくための 書く実践と気づきを発信中。 手帳愛好歴31年 ライフキャリアメンター 〜yumi〜

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