
日記 (夢 9/13)
夢。お風呂の水があふれそうになり、あわてて栓を抜く。いつの間にかとても少なくなっていて、また栓をする。お湯が減ってしまった事にがっかりしている。
別のシーンに変わる。どこかの山に兄弟(妹)と2人でいる。防寒着や暖かくなるものを持っていなくて、凍えて座ったまま2人ともタヒんでしまう。なぜか客観的にそれを眺めていて
「あともう少しで助かったのに…」と思っていた。

夢。お風呂の水があふれそうになり、あわてて栓を抜く。いつの間にかとても少なくなっていて、また栓をする。お湯が減ってしまった事にがっかりしている。
別のシーンに変わる。どこかの山に兄弟(妹)と2人でいる。防寒着や暖かくなるものを持っていなくて、凍えて座ったまま2人ともタヒんでしまう。なぜか客観的にそれを眺めていて
「あともう少しで助かったのに…」と思っていた。