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Photo bymitsuki_haruta

人とは違うコメント力を養う「note活用術」

    noteを始めて約1年3ヶ月ほど経ち、先日400日連続投稿と10万Viewを達成しました。

    これも閲覧してくれた皆さんのおかげではありますが、読んでもらうにもそれなりの努力は必要です。

    その1つが読んだ記事に対してコメントや自分の記事へのコメント返しが閲覧して貰うキッカケになると私個人は考えています。

    ただコメントするのも実はnoteの世界では意外とハードルが高いらしく、私は気になった方の記事やコメントしてくれた方の訪問などでコメントをしています。

    本当に興味ある事はコメントしてみよう!

    というのが私のコメントに対する想いです。

    以前コメントに関する記事を書きました。


    結構閲覧されている記事です。

    コメントって気軽に出来ないと考えている人が多い印象です。

    確かに総合的に考えると知らない人に話しかけるのって勇気がいるかもしれません。

    私は普段から職業柄知らない人に話しかけるというのは普通にしていますし、何故か分からないですがよく話しかけられる方です。

    そこで培われたかもしれませんが、決してnoteにコメントすることがハードルが高いとは思いません。

    コメントから繋がる輪の方が非常に楽しみな部分でもあります。

    中には放っておいてほしい人もいるかもしれませんが、コメントが返って来ない事に関してはある意味「縁」みたいなものと捉えています。

    ただ私の中で少しマイルールみたいなことがあります。

    人とは違うコメントを残す。

    恐らくこれは普段から広報とかを自らやっている事もあって、単にコメントするんではなく自分の「言葉」の表現でコメントするようにしています。

    もちろん普通の事をコメントするのも良いのですが、文章にも個性がでるんですよね。

    いつもコメントするとこちらも嬉しくなったり勉強になるあるフォロワーさんのコメント返しは優越。

    思わずコメントしちゃうフォロワーさんであるさくらさん。

    コメント欄を1度ご覧下さい。

    どれもコメント返しが丁寧でコメントする事で気持ちが繋がってるかもと思わせてくれます。

    さくらさんとも記事にコメントをした事で繋がったご縁で既に半年以上交流が続いています。

    最初は変化球的なコメントで戸惑ったかもしれませんが、対応力が日に日に成長され他のnoterさんに比べるとコメントの数がめちゃくちゃ多い。

    本人は気づいていないかもしれませんが、コメントに対する対応力が神対応。

    私もコメント返しはコメントより長くなりがちですが、相手に良い情報を受け取って貰えるよう対応しています。

    色々な方には「目から鱗」ですって言われる事もしばしば。

    「コメントがもう記事ネタですね」と言われる事も…(本意で言っていくれていると思ってます)。

    また「アイデアありがとうございます」も結構言われる言葉。

    せっかくコメントするなら有意義な会話にしたいというのが私の考えなので、お互いにwin-winの会話ならコメントする事が実は情報交換でもあると私は思います。

    難しく考える事もなく、コメントをする事で相手にリスペクトすることも出来ます。

    だって記事に対してコメントくださるって嬉しい事じゃないですか(笑)。

    それがキッカケで仲良く出来たり話が盛り上がったりと実はプラス面が強いと私個人は思います。

    最近の方々は直ぐにコピペや他人の言葉を自分の言葉に変換してしまう。

    それは本当に自分の言葉なのかと思う事もあります。

    自分の言葉で相手に伝えるのは難しい事ですが、実は「言葉の表現力」を養うことも出来るんです。

    誰かの言葉を引用することなく「言葉の表現」が出来ればそれは「オリジナル」なのです。

    そういう言葉こそ相手に伝える最高の言葉になると私は考えます。

    文章も「クリエイティブ」を求められるんです。

    「クリエイティブ」な表現で記事を書かれている方に自分の言葉でコメントしてみてください。

    きっとあなたの世界が広がるかも…。

    サークルではメンバーと掲示板でコメントラリーをする事もありますのでご興味のある方はご検討ください。

    最後まで読んで頂きありがとうございました!

    フォロワーさんであるさくらさんいつも素晴らしいコメント返しありがとうございます!

    少し参考記事としてご紹介させて頂きました。




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    カオスな状況の現代社会。 このカオスな状況で思考の変化を実践。 数年後先の自分がどうなってるのか? 2025年5月からの記録コラム。

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