日記のようなもの
11/1 夜
みなさま、こんばんは(こんにちわ、おはようございます)。
今日お風呂に浸かっている時にふと思い出した事を綴ろうかと。
今書いている「観測者」を書き始める少し前に、とある有識者の方とお話をする機会があり、その時のお話で…
「AIやAIを多用する事に対して、嫌悪感や罪悪感を感じる事は、これから先AIと共存する未来を生き延びる事が出来ない可能性を産んでしまう事になる。そもそも、否定するという行為は人間において最も不効率で恥ずべき行為だ。」と……。
生成AI等……何かを創る時にAIの力を借りるのも、時代の流れに沿った事なのかなぁ。っと思いました。(中々上手くできませんが…)
でも、それは「努力」を「怠っている」と解釈されそうだなぁ。っと思う部分もあります。
(イマイチ一歩踏み込めない理由にもなりますが…)
しかしAIに何か創ってもらう際、こちらからの要望(プロンプト)がしっかりしていないといけないようなので、それ相応の「努力」や「学習」が必要になるんだろうなぁ…っと思いました。
(使い慣れる事も必要なのかとも思いました…)
なので、以前上手くいかなかった、夕飯のメニュー作成でしたが……今回は
「冷凍庫にある塩鮭を使ったレシピを作って。」
と、この間よりも具体的にお願いしてみました。
『そうでしたら、寒い日にもってこいな「ちゃんちゃん焼き」は如何ですか?』と。
今回でほんの少しですがAIとの距離が縮まった気がした今日この頃でした。
今日もありがとうございます。
ヨツオ