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💁五六四てはいけません‼︎〜郵便の転居•転送サービスについて 871

    音信不通だからといって4んだことにしてはいけません。

    勝手に564てはいけません。

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    ネタは向こうからやってくる。
    こちらの都合にはお構いなく、勝手にやってくる。
    必ずしも書きたいネタとは限らないから「つまらん」と無視することもできる。
    なのに、つい「書いてみるか」と思ってしまって困る。

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    住まいから右へ徒歩5分の所と、左へ徒歩5分の所に郵便局がある。
    徒歩1〜2分の所に郵便ポストもある。
    恵まれすぎていて申し訳ない。
    もうね、郵便物なんか出し放題。

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    左へ5分の郵便局に行くことにしたのは8/23(金)のこと。
    親切だし、広くて空いてるから涼しい筈。


    自宅に元夫H宛ての郵便物が届き、転送依頼の更新をしていないようだということは、以前の拙作の末尾に書いた。


    それは困る、断じて困る、てか嫌だ‼︎

    今後も我が家に届くのは嫌だ。
    私はHの住所を知らない。
    電話もメールも無視される。
    郵便局にお知恵を拝借しに行ってみることにした。

    何だかね、ちょっとレアケースらしくて局員さんが3人がかりで応対してくださった。
    暇そうだったから時間潰しになったでしょ?
    人助けになったと思う。

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    そうしたら、いきなり転居届•転送依頼を提案された。


    検索して出てくる程度の内容なら知ってるんだよ。
    転居時に利用したことあるもんね。
    でもね

    違う違う、そうじゃそうじゃない‼︎

    一筋縄ではいかない理由があるんだよ。


    その理由は

    ①Hの住所を知らない
    ②Hと電話•メールで連絡が取れない
    ③Hの生死が不明
    ④差出人の住所には実体がない(らしい)知らんけど
    ⑤元義母宅住所なら判る(転居してなければ)が、高齢or生死不明


    その後の局員さんとの質疑の内容はというと

    ❶もう一度、Hから転居届を出してもらっては?
    ︎➡︎私からHに連絡がつかず住所も知らない為、転居届再提出を伝える術がない
    それができるなら郵便局には来てない②

    ❷差出人に連絡して送付を止めてもらっては?
    ︎➡︎法人名を検索した際のレビューによると、差出人の住所地には実体がないらしく連絡がつくとは思われない
    そんな怪しいところには電話なんかかけたくない④

    ❸転送先を元義母宅と書いた転居届を、私が提出することは可能か?
    ➡︎受け取り人の住所地にしか転送できないので、Hが元義母宅に居住していなければ不可
    Hがどこに居るか判らない①
    いずれにせよ、私が手続きすることは不可

    ❹元義母に、元義母宅への転居届を提出してもらっては?
    ➡︎Hが元義母宅にいるかどうかは不明①
    Hと離縁後、私が元義母に手紙を出したのに返事がこなかった経緯があり、依頼をきいてもらえるかどうか不明
    元義母の生死も不明
    存命だとしても高齢の為、ネット手続きはできないだろうし、近くに郵便局があるのかなぁ?
    あったとして行ってくれるのかなぁ?

    ❺死亡届を提出すれば差出人に返送されるが?
    ➡︎Hの生死は不明③
    てか、勝手に死亡届なんか出したらダメでしょ‼︎
    それとも私が「47せちゃって」も構わないって言うの?
    「4んだこと」にしちゃっていいの?
    余程❺案がお気に入りなのか、局員さん達から3回くらい提案された

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    ❺受取拒否しては?
    ➡︎どうやら局員さん3人がかりでも、Hの郵便物をウチに届かないようにすることはできないらしい、やれやれ。
    「受取拒否すれば、郵便物は差出人に返送されますから、そのうち向こう(差出人)も送ってこなくなりますよ」

    ええ、ええ、理解はできますよ。
    でもね

    違う違う、そうじゃそうじゃない‼︎

    Hの郵便物がウチに届いてほしくないのよ。
    それとね、滅多にないだろうけど、たまたま本当に必要な書類なのにHの手に渡らなかったら気の毒じゃない?
    そもそも私はHに意地悪したい訳じゃない。


    いや、したいのかな?
    はて、どうなんだろう?

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    手立てが見つからないからには、当面H宛ての郵便物が届く度に「受取拒否」するしかない。
    仕事関係なら郵便以外の連絡手段があるだろうから、Hが困ることはないでしょう、知らんけど。

    H宛ての郵便物が届けば紙に「受取拒否」と書いてサインして、ペタリと貼付して投函すればいい。
    そんなに頻繁に届くとは思えないから、私さえ我慢すればいいんだよね。
    ポストなら近所に3つもあるしさ。

    取り敢えず手元にある(ヘッダー画像の)緑色の怪しい封筒に、メモを貼ろうとして気がついた。
    ❸元義母宅を転送先にすることについては、Hが元義母宅に住んでいて、Hか元義母が転送依頼の手続きをすればOKなんだよね?

    私ですらHが元義母宅にいるかどうかを知らないのに、郵便局員さんが知る訳なんてないじゃない?
    てことはよ、もし転送依頼に元義母の名前と住所を私が書いたところで、元義母が書いたか私が書いたかなんて判る訳ないじゃない?←いいですか?ここ消してますからね。

    結果、どうしたかですって?
    封筒は未だ手元にありますよ。
    近所の郵便局は本局ではないので、土•日曜日はお休みだからね。
    結末は月曜日の私だけが知ってるって訳です。

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    どなたかのお役に立てば幸いです。

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    立つ訳ないか……


    その後⤵️



    #なんのはなしですか #コニシ木の子 様

    #どうでもいいか #蒔倉みのむし 様

    #賑やかし帯 #いつき暮らしが趣味 様

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    #66日ライラン  60日目
    #ヤス_ウエダヤスシ 様

    #エッセイ #ブログ #コラム #散文 #雑文 #身辺雑記 #うつ病 #無職 #失業中 #郵便局 #転居 #転送サービス  649日目

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