メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【 Now And Then/Beatles】ビートルズ新曲を弾き語りカバー❣️

    ビートルズの最後の新曲

    【 Now And Then/The Beatles】

    を弾き語ってみました❣️ 恐れ多くも〜
                    ⬇️

    ビートルズの最後の新曲【 Now And Then】

    AIの力を借りて古いデモテープからジョンの声を抽出して、何十年も不可能だと思われていたことを実現したって、凄いですね〜😳

    The Beatlesのことも、A I技術のことも、知識ない私がこんな神曲、弾き語っていいのだろうかぁ💦って思ったけど…
    弾き語ってみました😂 結局弾き語る〜

    でも弾き語ってて、ホントにいい曲だなぁ✨✨って思いました。
    特にAsus4〜Amのところ、めっちゃ素敵な響き〜☺️

    あ、コードは、外人さんがYouTubeで曲説明されててそこにコードも書いてあったので、それを参考にさせてもらいました♪

    自分の弾き語りカバー動画に、和訳の歌詞も入れようかなって思ったけど、英語歌詞とコード入れたところで疲れてしまいました🤣 

    あとで自分の聴いて、長めの間奏のところ、ビートルズのようにフーとかハーとか歌えば良かったなぁ〜って思いました💦 ちょと間奏が長く感じるので


     🌟ネットの説明🌟コピペです♪
    ⬇️
    【 作るのに40年かかった曲が、ついにリリース。
    音楽界のレジェンド、ジョン・レノンが暗殺されたのは43年前でした。ジョンはいなくなってしまいましたが、ジョンの声は今もなお残っています。
    最新のAI技術を使って、ビートルズの生存メンバー、リンゴ・スターとポール・マッカートニーが、ジョンの未発表のデモテープから声を抽出して、新曲を完成させました。
    どうやって作られた?

    1970年代後半にジョンが作詞作曲し、自宅で録音したデモ曲「Now and Then」。リリースされずに残っていた曲です。まだジョージ・ハリスンが存命中の1990年代、実は3人でこの曲を完成させてリリースすることを考えていたそうですが、デモテープのジョンの声がジョンの弾くピアノで聞こえづらく、声だけを抽出する技術が90年代にはなかったことから、当時は「Now and Then」を諦めざるを得なかったのです。
    そして2023年、ビートルズのメンバーとユニバーサル・ミュージックは、AIの力を借りて古いデモテープからジョンの声を抽出するという何十年も不可能だと思われていたことを実現しました。

    こうして38歳当時のジョンの声を抽出し、81歳のポールがハモリ、ベースを弾き、リンゴがドラムを叩き、ジョージの録音済みのギターを入れ込んでできあがったシングル「Now and Then」は、11月2日にリリースされました。ビートルズの後期の曲っぽさがありますが、2023年にレコーディングされた曲だと思うとすごく不思議な気持ちです。】


    うん、ホント凄いですね❗️❗️
    こんな素敵な曲にチャレンジできて楽しかったです😊



    💗Chiaki☆のYouTubeチャンネル💗

    励みになりますので、チャンネル登録していただけたら嬉しいです😊

    あなたへのおすすめ