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Photo bytukamatter

創作大賞、おつかれさまでした

    note創作大賞2024にご参加された皆さま、本当におつかれさまでした。

    締め切り2分前に、エッセイ部門になんとか滑り込むことができたつくだ@書籍編集×作家です。いやあ、今年も力作ぞろいでしたね。作品を拝読するたびに、創作のエネルギーと情熱に圧倒されました。

    そして私も、自分の持てる力をすべて出し切りました。結果は運を天に任せるしかありませんが、今は心地よい達成感でいっぱいです。

    ちなみに投稿したのは、こんな記事です。伊勢うどん的生き方の勧めみたいなものを書いてみました。

    今回は初の挑戦でしたが、文章を書くことの楽しさを改めて実感した日々でした。そして、来年はエッセイだけでなく、読む人を元気にする小説にも挑戦したいという気持ちが芽生えています。

    創作大賞は終わりましたが、これからもnoteの街は、たくさんの物語であふれていくことでしょう。私も読者として、楽しんでいきたいと思います。

    改めて、創作大賞にご参加された皆さま、本当におつかれさまでした。そして、ありがとうございました。


    最後まで読んでくださりありがとうございます。
    皆様にとって、「誰もが心の疲れを癒やし、そして再出発に向けて力を蓄えるための場所」と、このnoteがなりますようにこれからも尽力していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

    あなたにとって、幸せな1日になりますように!



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    #66日ライラン
    #挨拶文を楽しもう
    #蒼広樹

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    第69回「短歌研究新人賞」予選通過。 こころの深海にもぐっては、あかりになる「言葉の毛布」を届けています。 編集者・歌人。猫と生きながら、短歌・古典・読書の力で、こころに安全基地を。 ※Amazonのアソシエイトとして、つくだとしおは適格販売により収入を得ています。

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