
アーティステックなお片づけ
もう10年以上前のこと。
憧れの画材やさん、銀座の月光荘を訪れたときに小さなスケッチブックを買いました。
スケッチブックを片付けようと開くと、そこには私の落書きだけでなく、小さかった娘が一緒に描いた絵が残っています。
そこから、私のらくがきを一枚。

それで、白いページにセリアのパステルを試し書きしていたら、そこに布があったので切ってのせてみました。
物足りなくて白いインクでしゃしゃっとする。(こういうときは机はカオスなほうがいい)。

楽しかった〜。
ばいばい、またね。
数ページ、切り取っただけで、水色の表紙のスケッチブックを閉じて、また引き出しにしまいました。