
製造年月2026/6のキリン一番搾りを飲みながら、ビールの楽しみ方が変化している自分を見つけました(2026/8)
キリン一番搾りを飲みました。
今回はコンビニで見かけた500m缶で、製造年月は2026/6
さて、どのようなお味に!?



製造は、2026年6月になります。
原材料名:麦芽(外国製造又は国内製造(5%未満)、ホップ)
アルコール分:5%
糖質2.6g/100ml
麦芽100%のビールになります。
早速頂きます!
・一番搾り 500m缶 2026/6製造
缶を空けたときに少しだけ泡だったので、泡だけ飲んだところ、ここだけは苦かった。
落ち着いたピルスナー香。
炭酸強めで、飲み口にキレあり。
後味に残る苦さが少しだけあり。苦さ:1/9
飲み進めて炭酸弱くなると、苦さ感じるな。
後味にあとひく苦さ。最後まで苦さは強くなかった。苦さ:2/9
※苦味を個人的な感覚値として9段階で評価してます。
最も苦いものは9/9。苦さが少ないモノは1/9。
ここまで一番搾りを飲んできて、もしかしたら、製造年月が少し経過している方が、苦さが弱いのかも!?と思い始めています。
味が落ち着くようにも感じています。
もう少し飲みながら観察したいと思います♪
↑こういうのが面白いのですよねぇ
プチビール講座
一番搾りとは
一番搾りは、キリンビールを代表するビールブランドです。
麦汁を搾る工程で最初に流れ出る「一番搾り麦汁」のみを使用する「一番搾り製法」を採用しているのが最大の特徴です。
雑味が出やすいとされる二番搾り麦汁を使わないことで、麦本来のうまみと、すっきりとした飲み口の両立を目指しています。
1989年の発売以来、多くの人に親しまれ、日本を代表するビールブランドの一つとなっています。
また、地域ごとの原料や味わいの違いを楽しめる限定商品が発売されることもあります。
「麦のうまみを引き出すことにこだわった、キリンを代表するビール」と考えると分かりやすいでしょう。
※この記事の一部は、生成AIを活用して作成しています。
編集後記
まさかこういう形で一番搾りにハマっていくとは、お釈迦様でも思うまい。
ビールの味がよくわからない頃
「一番搾りが美味しい」
と、言っていたのを思い出します。
まぁ、あれはあれで面白かったのですが。
年を重ね、色々なビールを飲む中で、自分なりの楽しみ方が見つかっているように思います。
そして、今は製造年月を見つつ、缶ビールを飲むという。
自分自身の楽しみ方の変化が面白いなぁって思います。
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