
[自分用]COLORS創作ノート - 連続ドラマCOLORSの実写化計画/2026年2月版
COLORS創作ノート
2025年9月、生成AIを駆使して制作するサスペンスアクションドラマ「COLORS」を、ライフワークとして歩み続けることを宣言しました。
このドラマは、FBI特別捜査官アリエル、エヴァン、マーカス、そしてDHS捜査官リチャードがニューヨークを舞台に重大事件へ挑む姿を描きます。

「COLORS」は、私にとって、創作と学び、試行錯誤のすべてを刻み込むライフワークです。生成AIを駆使していますが、技術に依存するのではなく、AIを通じて人間の創造の核心に迫る、この歩みこそが唯一無二の価値を生むと信じています。
COLORS 創作ノートとは?
ドラマ「COLORS」制作における「あらゆる試行錯誤の記録」の場として機能しています。
自分のための制作メモであり、日々蓄積されるアーカイブデータとしての価値を持ちます。
最先端技術の実験場として開設したYouTubeチャンネル「ひかりの天然無双」の創作ノートも含みます。
新しいメンバーシップとして設定されている理由
メンバーシップの仕組みを活用した「自分用の記録場所」を作ることが目的です。
「アーカイブ閲覧・視聴プラン」の上位プランではありませんので、報告会やライブ配信などのアーカイブは閲覧・視聴できません。
※すでに公開済みの過去のアーカイブは閲覧・視聴できますが、2025年9月20日以降のアーカイブは追加されません。特典はありません。COLORS 創作ノート(および「ひかりの天然無双」創作ノート)を閲覧できるだけです。
COLORS制作に限定しているため、大半の方にとって価値ある内容ではありません。
現在の状況(2026年2月28日現在)
COLORS(長編)、ひかりの天然無双(ショート)どちらも、すでにノード型ワークフロー構築環境に移行しています。
画像生成・動画生成の作業が高度化、複雑化しており、今までのような手作業では時間もコストも倍増するため、新しい制作方法を導入することになりました。

Kling 3.0などの高性能モデルは、映像業界の専門用語(映画学校などの教科書に掲載されている標準的なもの)でプロンプトを書く必要があり、そのための知識獲得の学習コストを考慮し、知識とUIを分離したツールの開発(ノーコード)に着手しました。
※下図は、Freepik Spacesの(カメラアングルを切り替えるための)3Dインターフェースです。裏側では、専門用語を使ったプロンプトが生成されています。参考にしています。

今までのような手作業(自分でプロンプト入力して生成を繰り返すやり方)を続けると、無駄にクレジットを消費するだけでなく、ガチャに使う時間も増大していくため、ノード型ワークフロー構築環境に移行、さらに自分専用のクリエイティブプラットフォームの開発も進めていきます。
※最初は、Claude Codeなどを使った本格的なアプリ開発ではなく、Gemini Gems(New Gemの方です)などを利用した「ミニアプリの集合体」となります。

創作ノート 2026年2月(1時間5分)
