メインコンテンツへスキップ
見出し画像

Archives - 2024/11/30 第20回 Generative AI 報告会

    Creative.Edge Live 第61回目

    • 2024年12月9日(月)夜11時45分から →終了しました
      ※非公式ライブなので開始時間は少々遅れる場合があります

    当日の資料のダウンロード:

    • 20241209-CreativeEdge-Live-61.pdf (PDF/5.8MB/77ページ)

    • ダウンロード期間:12月14日(土)まで
      期間終了となり、メンバーシップに移動・保管しました

    画像
    映画の音声:VOICEPEAK キャラクター製品シリーズ 個人利用許諾範囲
    画像
    映画の音声:声優のデータを使用したキャラクター製品を追加する


    Creative.Edge Live 第60回目

    • 2024年12月7日(土)夜11時45分から →終了しました
      ※非公式ライブなので開始時間は少々遅れる場合があります

    当日の資料のダウンロード:

    • 20241207-CreativeEdge-Live-60.pdf (PDF/5MB/60ページ)

    • ダウンロード期間:12月11日(水)まで
      期間終了となり、メンバーシップに移動・保管しました

    画像
    GenAI 自主映画生成に必要な初級レベルのスキル
    画像
    ビデオ生成の表現力も大幅向上


    Creative.Edge Live 第59回目

    • 2024年12月4日(水)夜11時30分から →終了しました
      ※非公式ライブなので開始時間は少々遅れる場合があります

    当日の資料のダウンロード:

    • 20241204-CreativeEdge-Live-59.pdf (PDF/4MB/69ページ)

    • ダウンロード期間:12月9日(月)まで
      期間終了となり、メンバーシップに移動・保管しました

    画像
    動画生成のハルシネーションでクリエイティビティを高める
    画像
    学び続けること(高校講座「デザインフィクション」)




    11月の報告会は終了しました。ご参加頂きありがとうございました。次回(第21回)は、12月21日(土)AM10:00 - 11:00を予定しています。


    当日の資料のダウンロード:

    • 20241130-GenAI-20.pdf(PDF / 215ページ/24.85MB)

    • ダウンロード期間:2024年12月21日(土)まで。
      期間終了となり、メンバーシップに移動・保管しました

    画像
    スライド資料 (PDF)


    一般公開用のアーカイブ動画(8分52秒)

    • ライブ配信の収録映像を10分程度に短縮したバージョンです。どなたでも視聴できます。


    参加者用のアーカイブ動画(65分17秒):

    • 当日お知らせした視聴パスワードを入力してください

    • 視聴期間:2024年12月21日(土)PM11:59まで。
      期間終了となり、メンバーシップに移動・保管しました



    過去の報告会:


    今後の課題:

    • デザイン/アート領域におけるGenerative AIの活用方法の探究

    • 企画や設計、クリエイティビティを高めるプロセスにおけるGenerative AIの活用

    • クリエーターの創作意欲を削ぐ要因になる可能性を検証、どのようなルール/ガイドラインが必要か検討する

    • 生成AIの普及により、クライアントが(プロに発注せず)社内で写真やイラスト等の創作物を生成してしまう問題について、広告代理店や制作会社との意見交換会を実施

    • 著作権/肖像権等、およびAI倫理について

    • AIに学習されたくないクリエーターが「Do Not Train」タグをつけられる仕組みについて


    画像生成・動画生成ポリシー(2024年6月に更新/題目変更:2024年3月):

    1. プロンプトに作家名や作品タイトルを入れない(映画監督の名前や映画タイトル、登場人物、俳優の名前等も同様)

    2. プロンプトに著名人の名前やブランド名などを入れない

    3. 他人の著作物をリファレンスにしない

    4. ネットで提供されてるフリー素材をリファレンスにしない

    5. ハルシネーション(例:人物の関節や指の間違い、光や陰影などの嘘など)が発生するため生成画像を「写真」として扱わない

    6. 特定の歴史的、文化的に重要な作品に対する敬意を表し、その再現を控える(著作権の問題でなく作品がもつ文化的価値や影響を尊重するため)

    7. Nijiモデル等のイラスト系の生成画像は自分の作品として公開しない

    8. 生成した画像はそのまま使用せず「作品の素材」として利用する

    9. 公開する場合はAIで生成したことを表記する


    当日の資料から抜粋:

    画像
    MVのキャラクターデザイン(Midjourney V6.1)
    画像
    画像をLLMで分析してバリエーション用のプロンプトを生成
    画像
    MVのリップシンクはKLINGを使用
    画像
    リップシンクのビデオ生成だけで5,000クレジットを消費
    画像
    KLING v1.5のプロフェッショナルモードで生成
    画像
    完成したMV (v1.0)
    画像
    生成AIを駆使してコンテンツ制作を実践するクリエーター登場


    記録:

    Generative AI とクリエイティブ・第20回オンライン報告会
    〜AIを使いこなすクリエーターの創造的思考〜

    • 日時:2024年11月30日(土)AM10:00 - 11:00

    • オンライン配信(Zoomを使用します)

    • 参加費:無料

    • 対象:クリエイティブ業界におけるGenerative AIの影響について興味のある方

    • 参加方法:申し込みページへ(受付終了)

    • 資料:当日、ZoomのチャットでURLをお知らせします

    • アーカイブ:ライブ映像のアーカイブ公開はありませんが、後日10~15分程度のダイジェスト版を公開致します。
      ライブ本編のアーカイブはメンバーシップで保管されています。


    更新日:2024年11月30日(土)/公開日:2024年11月30日(土)

     
     
    Je m'appelle Creative.Edge (je suis japonais). Je réalise des films indépendants en utilisant l'IA générative.