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Photo byhokeniin_39

こころに咲く花を音にのせて

    読みにきてくださり、ありがとうございます。
    daisyです。

    今まであまりご紹介出来ていなかったクリエイターさんのお一人、流香さん。

    私の中でも、読み終えたあとのあふれる気持ちが色々ありすぎて、言葉にできなかったのだと思います。

    流香さんの優しい流れるような文章の中に、芯の通った強さをいつも感じて、読ませていただいてます。



    やっぱり言葉に出来なくて、少し前に二胡でも、録音した花を、一緒に投稿することにしました。

    曲名:花
    作詞、作曲:喜納昌吉

    私の二胡演奏も完璧じゃないし、所々、聞きづらいところもあります。何気なく、音に気持ちをのせて、いつも弾いています。曲の歌詞を思い浮かべたり、自分で感じた音をそのまま弾いてみたり。

    この花という曲は、昨年の夏、近所の方々の前で、弾く機会をいただきました。その時よりは、また、安定して弾けるようになったかな。

    人前で、必ずしも演奏する必要はない。自己満足で、自分の趣味で、弾きたいときに弾きたい曲を弾ければ良い。

    でも、どうせ弾くなら、届ける手段があっても良いよね。ボランティア演奏は、一人でするには、なかなか大変です。準備もいるし、1曲じゃなく、何曲も弾かないとと思ってしまう。

    standfmなら、まだ1曲に集中して、ぼちぼち続けられるかな。

    迷いや、決意、noteのこと、これからのこと。文章にも、音にも、その時、その人にしか書けない、出せないものがある。

    ノウハウや情報とか書けることもあるかもしれませんが、こころに咲く花を言葉にしていく、奏でるのが私なのかな。

    英語、日本語、二胡(音)

    色々あってこそ、私。

    こうして、本来の私を探し出せたのも、流香さんの文章の影響もだいぶあります。

    きっとこれからも素敵な言葉たちを届け続けてくれる流香さん。

    私は同じようには書けない。書く必要もない。私が私らしく書いていけたら、それで良いんだ。

    流香さんのこちらの電子書籍も、オススメです。


    ここまで読んでいただき、聞いていただき、ありがとうございます。


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