
資格試験勉強〜応用情報技術者試験ネットワーク〜10/8
応用情報技術者試験科目B問題集のネットワーク部分をとき終わりました。
最初は4割くらいだったけど、
最後の問題で6〜7割解けました。
ボールペンで解いて、解答を見返したり、練ったりしたので、線で消してある文字がありますが、カンニングしてません。

やっぱり、必要になるのは知識(この問題集が要求している知識は結構幅広いイメージ)。そして、読解力というか、問題文を読む力。
正直最後の問題の設問3の2の「M」は、問題文中の言葉を写しただけです。
そのくらい問題文に忠実であるというのが大事。
そして、最後の間違いなんですが、ここもやっぱり問題文にヒントがあってそこに自分の知識が及ばなかった感じです。
ただ、ここに書いてあることとかはマスリングTCP/IPじゃ追いきれないです。ゾーン転送とかDNSのところに乗ってなかったし。
あとは、最後の問題も答えは「ログイン中の利用者が否かどうか」で、
メンテナンスの問題だったし、「はやくはじめると利用者が困る」とヒントが出ていましたが、その意図をくみとるこができませんでした。
ITの常識的な、見ればわかることだけど、自分で考えると難しい。
あとは、知識を紐づける、問題文にこの条件があったから、この可能性はないとかそういう思考回路が必要ですね。
CBTだから画面に線を引けないのがひもじいし、自頭が悪いので、きつい
いまのところは、そんな感じです。
今自分の中で迷っているのが、科目Bの過去問を周回して、パターン化し、それに当てはまる問題が出るのをまつか?
ネットワークに関する本をよみあさって知識をつけるか?
そもそもどのくらい点を取るかも含めて考えないとな
満点狙いの勉強をして14点くらいにするのが自分の中の理想
まあ、マスタリングTCP/IPのおかげで読める単語が増えたのも事実ではあるけれど、マスタリングTCP/IPでは足りない?というかITの常識的な思考回路を身に付けたいところです。
まあ、でもマスタリングTCP/IPは何回も読んで問題文を難なく読めるようにしたいです。