
「あけにくい」密着容器に入ったケーキのデザイン《続編》
今週の違和感は少し衝撃的なものでした👀
この記事👇 貴方は覚えていらっしゃいますか?初見だという方は【何かと注目頂けた人気稿】ですので先にご覧くださいませ🙇
改めて、わが家の食卓へ🎂
2024年4月10日の出来事でした🍓

開封前から、なんだか美味しそうですね😋
でも、ですよ。なんだか異様な雰囲気を感じたんです(~_~;)
お皿に盛りつける際に【上手に取り出せるのか否か】ではなくて🙅🏻♂️
売り場で手に取った時から、底知れぬ違和感・・・💦
横方向から撮ってみました📷

う~む🤔
貴方の鋭い観察力によれば、着眼ポイントとしては2点でしょうか✌
前回の記事内で貼った画像を再度お見せしますね

まだ分かりにくいですかね。
逆さにした画角のものを並べてみましょうか。
〔前回〕 〔今回〕

🫣
そしてさらに。
ナイフを手に取り、中身を取り出しにかかった妻のつぶやき・・・
「なんだか、切り心地が違う」
刃物の方の”切れ味”でありません。同じナイフですから☝
まずまず上手く取り出せたわけですが、今やこんな断面となっています👀

「切った感触が違う…」
ケーキのコンポジ(組成割合)が変わったのか?🤔


記事のタイトル --- 「あけにくい」密着容器。
わたしたち消費者にとって”嬉しくない”「あけにくさの緩和」の工夫配慮が施されたのかもしれません。
ご自分の手と目で、確かめてみるのがよいでしょう。
信じるか信じないかは、あなた次第です☝

※『角型寸胴』が”シュッ”となったなら、集合梱包において空洞が生まれがち/輸送の際のdensityが落ちた ということ。~そこの本質からは、前稿で言及した【工夫配慮に関する高評価】を少し改める必要があるかも…🙊
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