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京都駅喫煙所

全面禁煙⇒喫煙所復活 - 予測に容易いシナリオ

     日常、オフィス内でデスクワークをしています💻
     ランチでビルから出ることもないので、日中ずっと引きこもリーマンなサラリーマンです👔
     このところは特に、”世情”により、他の支店事務所へ出向くことは控える日々となってしまっているので、珍しく外出すると、いくつか発見があります(p_-)

     しかしまぁ、路上喫煙の多いこと。大阪の都心はオフィスビル周辺の屋外全体がまるで喫煙所🚬😎

     

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     現状喫煙可能な飲食店🍴自宅や自家用車内🚘のプライベート空間まで規制したり、公共の建物内は制限するけれども一歩出ればokとしたり…
     それにより「非喫煙者がむしろ日常的に入る公共の場所」での喫煙🚬がより一層多くなる👊とは予想に容易いのでは??

    喫煙者のみならず嫌煙者にとってもマイナス

    で、かえって困惑するので、妙な条例は要りません🙅 --- 本質追究の欠如甚だしい「非喫煙者の主張」に関しては、かなり昔から問題視し続けてきました✍

     

    コンビニ前に20人超が集結🚬の図😫

    画像

     

     それが社会に届くことは到底ないのですが、『それみたことか』なニュースが時々報じられます。 --- 『キャンパス内を全面禁煙にした結果、その周辺で学生が路上喫煙するようになったため喫煙所を復活させた』という、複数の大学の話☝

    ◆校門付近で喫煙する学生が目立つようになり、非喫煙の学生や周辺住民から「たばこ臭い」「吸い殻が路上に捨てられている」との苦情が相次いだ
    ◆「トイレなどで隠れて吸われるよりは、喫煙所で吸ってもらったほうがいい」との意見も

     --- と報道されています。

     何かにつけ、向こう見ずで残念な施策が多いです😞
     〔しわ寄せ〕〔転嫁〕〔とばっちり〕〔副作用〕…その類の語彙、いや深層思考が必要、ということでしょうか😵

     

    +++ 最近ではまた、「三次喫煙を含む望まない受動喫煙」を回避する目的とは乖離した《アンチ喫煙》活動派が盛んに訴えている口実が『喫煙所はウィルス感染の温床となるから』云々🤮
     喫煙所解消を要求したところでかえって… とは上述している通りなので、これ以上(適切な)喫煙所を減らしてもらうのは困惑します。

     

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     (前述の「トイレなどで隠れて吸う」というごく一部の人を除けば)学内での【禁止】を守るので真面目なんです。
     そして、禁止🚭と明示されない場所に流れるのは自然の成り行きで、その実例がメディア記事として報されることもありますが、当方が肌感覚で得る限り、実状はもっと酷いです。

     もしご自宅が、そのような「喫煙学生を門外へ追い出す対処」の大学の前だとしたら、どう思いますか?平気な人もいるでしょうけれど…😷

     

     《『分煙』の本質が分かっておらす”形”に走る決定者(喫煙者と非喫煙者の両方で構成される?)》
    に、いつか”気付き”がもたらされることを願います😥

    +++ マナー不足に対する批判や、願望の訴えが主旨ではないですよ☝
    くれぐれも誤解の無いようお願い申し上げます🙇

    #デザイン思考 #本質 #合理化 #業務改善 #コンテンツ会議 #とは #熟成下書き #生活 #目的 #工夫 #煙 #受動喫煙 #健康増進法 #分煙

     
     
    会社員をしながら〔本質把握〕と〔合理性追求〕に日々明け暮れ、気になったことを書いています。と言っても、専門的な難解なものではなく、今よりもう少し「モノゴトを別の角度から見てみる」という心掛けが広まればいいのになぁ、との願いを抱きつつ、”気付き”の提案をしていきたいと思っています。