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noteからのお知らせ表示が途切れて”伸び悩んで”いた事象の考察

     この頃キャンペーン気味に連発している国語的な話題から🙇

     例えば、親切丁寧に「教えてあげた」時に、先方に「指摘された…」という語句を使われると、幾分しっくりこないことがあります🙄
     〔注意・警告⚠〕や〔欠点や過失を…☝〕のニュアンスが含まれているようにも感じられる時があるから、でしょうか。

    禁止警告指摘

     

     先日仕事で他部署の人から経過説明を受けた際に、的を射た内容でなかったためにこちらで”翻訳”し、「つまりこういうことでは?」と、誤りを含んでいた要旨に対して推測修正も絡めながら〔確認返し〕したところの反応。
     デタラメを述べていた点には反省の色も無く「誤解させてしまい…」(謝りの雰囲気は一応持たせながら)と言われた際には、「〔誤解〕って、こういう展開で使うもの??」と感じるに至りました😩
     当方の語彙にはそのようには掲載されていないのです📖

     「こちらが誤った解釈をしてしまった」のではなくて、「そちらが認知不十分で適切ではない内容を伝えてきた」のですから(;´Д`)

     

    ◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆

     

     さて、本題です✍

     専らスマホアプリを利用されている方には馴染みが無いかもです。
     当方のように、(主にPC)ブラウザでnoteを利用している方🙋

     2,3週間くらい前、でしょうか。noteの【おしらせ】の表示件数が少なくなった!と感じる場面はありませんでしたか?
    ※《👇の🔔の所に表示される数字》が小さいのではなく、《リスト表示の件数》の点 ~ 件数数字の値が大きくなっている場合に特に困る😩

     

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     👆の赤丸を押した先の画面について、です。
    ※モザイクばかりになるので貼付しません(^^;

     

     自分以外のアカウントによって自分に関連する(と、まぁ判断できる)ログ(スキを押した/フォローした 等)があれば、その情報が出てきます。
    ~「そんな基本事項、いちいち言うな」とは仰る通り🙏

     それの〔具合〕が一時的に異常でした(>_<)


     「件数がいくら」とか数字はお示しできませんが、また〔個人差〕があるはずなので表現できませんが、下の方にスクロールしても「限界」があって、それよりも古いもの(=以前のもの)は”表示させることができない!”という事象😵

     

     少し解析してみると、メイン部分で表示している画面の種類(以下①②③の例)によって、当該プルダウン表示の結果(件数幅)が異なるようでした。

    ①任意の1つの記事 ※自他共
    ②任意のnoterやマイページの【ホーム】画面
    ③ログインのホーム画面=フォローしているnoterさんの記事が時系列で並ぶ

     

     本懸案に寄っていくべく、『メイン部分で表示している内容』の方に対して、着目を狭めて展開すると、
    ①下端が明らか
    ②下方へスクロールすると『もっとみる』ボタンがあり、一度押すと③と類似環境
    ③下方へスクロールすると『もっとみる』ボタンは無く、初期には表示されていなかった項目は、スクロールによって表示位置が近づいてくると”追って”更新されるように表示領域が増幅される

    ⇒多くのwebページが③もしくは②ですね!
     初期表示の下端が近づいていることは画面右端のスライドバーから判断でき、順次自動的に表示エリアが増加/伸長している様子が窺えます(p_-)

     この仕様。表示負荷を減らして閲覧者に快適な展開をもたらし得る配慮であることは、素人感覚でも気付きます💡

     

     勘の良い人には本稿の”筋書き”が読めてきましたか?😄

     

    ◆『メイン部分で表示している内容』①②③によって、下方への画面拡張の仕組み/きっかけ が異なる。
    ◆【おしらせ】プルダウン表示の結果も①②③によって異なる。

     これはもしや…🤔

     メイン部分の状態が、【おしらせ】表示にも同期的に干渉しているのかも💡

     

     試してみよう!

     

    ・いつも通り、
    ③ログインのホーム画面=フォローしているnoterさんの記事が時系列で並ぶを開いて閲覧しよ~♫(*^-^*)

    ・最新の1件目の投稿に向く👀前に画面右上の【おしらせ】は… と

    ・いや、今ここで見ても件数少なく途切れて…… ほらやっぱり😩

    ・③ホーム画面の記事時系列表示部分を下方へスクロールして⇒☞➡
     以前の方の投稿も呼び出せたぞ👍

    ・よし、ここで、もう一回【おしらせ】は…と

    ・おっ!(連動するかのように)ちゃんと沢山出てきた😄 =元通り


     ~そうような(障害発現)時期がありました

     

    ◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆◈◆

     

    ◆仕組みが似ているのでは?等の気付きや洞察
    ◆これがだめなら次の手、試しにこうしてみる!
    というスタンスを保つことで、本業でも大いにカイゼン成果を上げられるよう努めています💪

     

     情報システム部門に就業している者ではありませんが、業務での連携が深く、かつ、いつも申しているような思考スタイルでいると、見えてくることがあるんです🔎
     《彼らも、事象について的確に把握できているわけではない》、と。

     つまり、問い合わせて、返してくる報告内容が、充分正確であるとは限らない、ということです。

     とどのつまり、直面している側の、洞察力を持った者が、最も事象を把握出来ていたりする°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
     そんなことを思ったりしました。

     

     冒頭のような国語の話/ICTの話/論理的思考/客観的解析等を総合してみると、この事象例は〔規制〕ではないでしょうね。〔制限〕も少し違う気がします😏
     〔事象〕や〔発現〕かな。
    ※『スキが押せなくなる』のは〔制限〕〔規制〕の例です🚫😭

     

     

    《もう戻らない、過去のnote仕様の話》
    以前の方がベターであったと今でも思います

     

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    #デザイン思考 #本質 #合理化 #業務改善 #デザイン #noteの書き方 #スキしてみて #目的 #情報 #工夫 #指摘 #誤解 #お知らせ表示 #事象


     
     
    会社員をしながら〔本質把握〕と〔合理性追求〕に日々明け暮れ、気になったことを書いています。と言っても、専門的な難解なものではなく、今よりもう少し「モノゴトを別の角度から見てみる」という心掛けが広まればいいのになぁ、との願いを抱きつつ、”気付き”の提案をしていきたいと思っています。