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【自己犠牲タイプのみなさんへ】搾取される人はずっと取られちゃうよってお話し

    こんにちは、フリーランスで10年間イベント業界で従事しているどんちゃんと申します。

    この記事を書いているときにフォロワーさんの数が900名を超えましたので感謝の意を此方で表したいと思います。
    ありがとうございます!🎉
    48日で900名達成とこれまた快進撃が止まりません。
    びっくりしてますが、このまま1000名超えるまでは何とかみなさんの興味を
    惹きつけられるようこれからも精進していきます!よろしくお願いします😆!



    突然ですが、みなさん友達って何人位いらっしゃいますか?
    私は自分は友達少ない方だと思っています…。
    noteの感じだと多そうだと思いますか?笑

    勿論"知り合い"は沢山います。
    ですが"友達"となると結構ハードル上がると思うのは私だけでしょうか?

    そして親友と呼べる人はもっと少ない。
    私が親友だと思っている人は1名だけですが、ほぼ疎遠になってます。
    というか友達って子供の頃は簡単に出来ましたけど、大人になってからの友達って結構ハードル上がると思うの私だけでしょうか?

    というか、そもそも
    親友と友達、知り合いから友達の境界線はどこにあるんでしょうか🤔

    そんなテーマ今日は深ぼって行こうと思います。

    ちなみに今回のテーマは一般論として内容をまとめたいので
    ChatGPTからの引用文が頻出します。
    苦手な方はブラウザバックを推奨します。


    それでは早速…


    そもそも友達ってなーに?

    うーん、何か知育アニメのタイトルみたいな見出しになってしまいました。
    コジコジで脳内再生されましたが、あれは知育アニメではないですよね…🤔?
    というかコジコジ伝わるかな…🤔笑

    友達を成立させる3つの柱
    1.相互理解
    •趣味、価値観、経験の共有
    •相手の性格や癖をある程度知っている
    2.信頼感
    •一定レベルで「この人は自分を害さない」
    「助けてくれるかも」という安心感
    •必ずしも親友ほど深くなくてもOK
    3.交流を続けたい意志
    •相手と一緒にいることが楽しい/意味があると感じる
    •相手に時間や注意を割くことを自分から選んでいる

    ⸻

    なぜ「相互理解+信頼感」だけでは足りないか
    •仕事の同僚で相互理解も信頼感もあっても、勤務時間外は全く会いたくない場合、それは「友達」ではなく「信頼できる同僚」。
    •相互理解と信頼感に加えて、「自分から会いたい・話したい」という自主的な感情が伴って初めて友達になる。

    ChatGPTの回答をまま引用

    AI的にはこう友達について定義されているわけですね。
    3の交流を続けたい意思があって初めて"友達"になり得ると。

    では次に親友とは何かと聞いてみましょう

    親友(Best Friend / Close Friend)
    •相互理解:価値観・人生観・感情の背景まで理解している
    •信頼感:深いレベル(弱みや失敗を見せても大丈夫)
    •交流を続けたい意志:相手の幸せや成長を心から願う
    特徴
    •物理的に離れても関係が続く
    • 利害や状況に関係なく助ける
    •自分の一部を預けられる感覚

    ChatGPTの回答をまま引用

    要するに、
    友達=「一緒にいて楽しい・安心できる人」
    親友=「自分の深い部分を委ねられる人」

    とAIは定義している様ですね。
    うーん、結構納得しちゃいますね。
    ちなみにこれは一時チャットで私のなんの情報もないまっさらな状態で
    問いかけた結果なので私の思考は一才入っておりません。


    ふうむ。うーん…んんっ!?

    •相互理解と信頼感に加えて、「自分から会いたい・話したい」という自主的な感情が伴って初めて友達になる。

    ChatGPTの回答をまま引用


    “自分から会いたい・話したい」という自主的な感情が伴って初めて友達になる”

    ここで私、ふと思ったんです。
    「自分から会いたい・話したい」という感情があって初めて友達…?
    あれ、おかしいですね。私これ結構思うはずなんですが…私、人が好きなのにな😅

    少し掘り下げてみると、私が“友達が少ない”と感じていたのは対象者がそもそも少ないからでした。
    興味の入り口は低いけど、
    そこから“根幹まで知りたい”と思う人は本当に限られていたんです。

    つまり、私が「友達になりたい!」と思える人って、意外とハードルが高いのかもしれません。
    …はい、やっぱり偉そうですね。笑



    はい、お得意の脱線です。

    次にビジネスパートーはどうなんでしょうか?
    普通のビジネスパートナーと強固なビジネスパートナーです。

    ビジネスパートナー
    • 成立条件:目的や利益が一致していること
    • 信頼感:契約や役割分担が明確、でも利害がズレると解消されやすい
    • 優先順位:契約期間や案件単位での優先度
    • 持続性:案件終了や事業方針の変化で切れやすい
    • 特徴:成果を出すための協力者(相互理解は必須ではない)

    ⸻

    強固なビジネスパートナー
    • 成立条件:目的・利益+価値観・役割・能力まで深く共有
    • 信頼感:利害状況下でも揺らがない(契約がなくても続く)
    • 優先順位:プロジェクトや使命のために高く保たれる
    • 持続性:成果や信頼がある限り、環境変化にも耐える
    • 特徴:戦友感があり、成果と責任を同時に共有する

    ChatGPTの回答をまま引用


    つまり強固な仕事パートナーはビジネスパートナーの上位互換ってことです
    ビジネスパートナーが時間と経験で信頼を積み重ね、価値観レベルで一致したときに昇格するポジションですね。

    要するに、
    ビジネスパートナー=利害一致でつながる協力者
    強固な仕事パートナー=利害を超えてつながる戦友

    私自身、この「強固なビジネスパートナー」って存在にすごく憧れます。
    師匠はもちろん、0章に登場した社員さんや協力会社の方々にも、私がそう思っている人が何人もいます。
    実は、noteで出会った方の中にもこの人とはそうなりたいと思っている人がいるくらいです🤭

    だから今、お仕事はすごく楽しい盛りなんですが…
    先日、その関係が“あくまで自分の片思いかもしれない”と感じさせられる出来事がありました。

    ここまで読んでくれたなら、もう全部聞いてコメントしてから帰ってくださいね😆笑




    そんなに長くは掛かりません。
    ざまぁみろ🤣!って笑っていただけるととっても嬉しいです。

    私は、10年間イベント業に携わってきて、9年来の仲間もいれば、今も業界で肩を並べて頑張っている人たちもいます。
    ただ、不思議なことに私の周りでは、同世代がぽっかりと抜けている。4〜5歳差が当たり前で、2歳差なんてほぼいないし、いたとしても本気で業界で食べていこうとしている人はほとんどいない。

    だからこそ、年齢が近い人と出会えるだけで嬉しくて、小さな仲間意識を持って接してきました。

    そんな中、唯一と言っていいほど長く付き合い、年も近い先輩が一人。
    私にとっては友達のような、戦友のような存在で、
    「いつか追いつく、超えてやる」と切磋琢磨してきた相手です。

    しかし今回、その彼とちょっとしたトラブルがあり、責任の所在をめぐって新宿で6時間議論。
    結果はほぼ破談。簡単には修復できない溝ができてしまいました。

    議論を終えた私は、そのまま新宿二丁目を飲み歩き、挨拶回りを済ませ、
    家元の店で休憩。気づけば電車で5時間寝て、
    帰宅後に奥さんからしっかり絞られる…。そんな一日でした。笑
    (総飲酒時間:おそらく10時間🤣)




    ⚠️はい、ここからお話の核に入ります



    私が言いたいのは、どんなに関係が長かろうが、目線が合わなかったり、
    価値観が合わないと、強固なビジネスパートナーにはなれないって事です。
    そして、だからこそ、ある一定の明確な基準を自分たちで持たないと、全て持って行かれてしまいますよってお話しです。

    本当に最近、毒吐き猫さんから聞いたのですが…

    画像
    GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代
    著 アダム・グラント


    本来、この関係性の真ん中には
    「マッチャー(与える・受け取るのバランス型)」という役割が存在します。
    そして心理学的には
    最も成功するのはギバー(与える人)、
    最も失敗するのもギバーなんだそうです。

    自己犠牲タイプのギバーさん、note界隈にも本当にたくさんいると思います。

    私も今回の件では正直凹みましたが、その後すぐにやる気100%まで回復しました。
    それは、自分の軸を持ち、相手との価値観の差を理解した上で、話し合いの場に臨んだからです。

    もしこれがnoteを始める前の私だったら、間違いなくメンタル大荒れ。
    人に刃を向けることはない代わりに、酒で忘れようとしていますから…😅
    ※一応言っておきますと、この「刃」は比喩ですからね、比喩。笑

    そして毒吐き猫さん記事のテーマをありがとうございます😭!

    そんな博識な毒吐き猫さんは此方👇

    非常に為になる記事をたくさん書いていらっしゃいます。
    是非覗いてみてください😊



    最後に自己犠牲タイプのギバーさんへ

    これらはChatGPTに聞けばすぐ出てくるとは思いますが念の為此方に残しておきます

    ギバーが成功する3つの条件
    1. 境界線(バウンダリー)を持つ
     - 誰にでも無制限に与えるのではなく、「与える相手」を選ぶ。
     - 利用されるだけの相手や、一方的に搾取するタイプには距離を置く。
     - 自分の時間・体力・感情を守るラインを明確にしておく。
    2. 自分の価値を理解している
     - 「自分が何を与えられる存在か」を把握し、得意領域で貢献する。
     - 感情だけで動かず、成果や価値を生む方向にエネルギーを注ぐ。
     - 自分のリソース(時間・能力・人脈)を計画的に配分する。
    3. 相互性を意識する
     - 一方的に与えるだけでなく、必要なときには助けを求める。
     - 与え合う関係(ギブ&ギブ or ギブ&テイク)を築く。
     - 周囲に「ギバー同士のネットワーク」を作り、支え合える土台を増やす。

    ChatGPTの回答をまま引用

    ここに書いてある事が出来れば成功できるって事です。
    何を持って成功かは人によるので明言はしません。
    ですが逆にここに書いてある事ができずに搾取されるのであれば…


    一番損するのは貴方ですよ?


    最後まで読んで頂いて本当にありがとうございました。


    この記事を見て頂いた方は”お早めに”緑のうんちくんの話🟢を見ておいて下さい。フォロワーとスキが規定数に達したら有料記事へと変えます🙇‍♂️
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    この記事だけは皆さんに無料のうちに見て欲しいので是非!
    頑張って最後まで読んでみて下さい。👇


    この前から書き込みがありましたー😊
    まだコメントお返し出来ていない方はごめんなさい!
    順次返して回っております!!
    是非是非コメントお待ちしております つ🟢


    それとこの連休中note思ったより出来なかったーーーー!笑
    会食多過ぎて4日で30時間位飲んでました…。
    お酒のせいでお腹の調子が悪くて体重戻っちゃいました…😭
    今日からまたモリモリご飯食べて取り返せる様に頑張ります!


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