メインコンテンツへスキップ
見出し画像

Column:ジャズとスタンダードのこと : BRUTUS ”The Jazz Guide for Listening Bar” プレイリスト×3(7,400字)

◉BRUTUS 2021年7月号の特集「音楽と酒・夏」

BRUTUS 2021年7月号の特集「音楽と酒・夏」のジャズのページ

《酒がさらにおいしくなるJAZZ入門 The Jazz Guide for Listening Bar》

の11ページほどのほぼすべてのテキストを担当しました。

このためにいろいろ選曲もしていて、それがBRUTUSのSpotifyにアップされてます。

■《ジャズ100余年を彩るスタンダード・ナンバー》

以下は《ジャズ100余年を彩るスタンダード・ナンバー》のプレイリスト。スタンダードがいかに演奏され続けていて、今も受け継がれているのかがわかる40曲です。

基本的には”21世紀以降も録音されているジャズの名曲20”という感じで、(一部例外がありますが)同じ曲の”20世紀のバージョン”と”21世紀のバージョン”のセットになってます。曲の解説は誌面でどうぞ。

 
 
1979年、島根県出雲市生まれ。音楽ライター。昭和音楽大学ジャズ科非常勤講師。美学校ライター講座講師。 21世紀以降のジャズをまとめた世界初のジャズ本「Jazz The New Chapter」シリーズ監修者。共著に鼎談集『100年のジャズを聴く』など。

あなたへのおすすめ