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【マヤ暦】新たな260日のサイクルがスタート(2025/3/25-12/9)

    今日からマヤ暦では新たな260日のサイクルがスタートしました!

    今回は、マヤ暦ってなあに?という方に少しだけ基本的なことをお伝えしようと思います。

    古代マヤ人は、いくつかの暦を使っていたと言われているのですが、ここでお伝えしているのはその中のツォルキン暦

    天体の動きのように宇宙の流れ(エネルギー)を言語化されている感じですかね。

    このように天体の動きやマヤ暦を取り入れるようになることで、宇宙の流れに乗ることができるようになってくるのでシンクロニシティ(偶然の一致)が増えると言われています。

    私がマヤ暦を取り入れるようになったのは、5サイクルくらい前でした。

    スピリチュアルの世界に足を踏み入れた頃にはじめて知ったのですが、その時はまだ自分と向き合うなんてことしてなかったし、まだまだ思考で理解しようとしていたときだったから、よくわからなかったし、興味なかったんですよね。

    それが、数年前おすすめ動画が出てきて見て解説を聞いているとその頃感じていたことがそのまんまだったので、これはおもしろいぞ!と13日ごと振り返りをはじめたみたところ楽しくなったのでした。

    と言っても、まだその頃は毎回13日ごと意識することはできてなくて気づいたら過ぎていたということを繰り返していたのですが、振り返りすることが楽しくて続けていたのです。

    13日ごと赤・白・青・黄色の4色の紋章が1つの城(13日×4色=52日)で、この城が5つ(52日×5つの城=260日)という構成

    前回のサイクルの振り返りはこちらのマガジンでまとめています。

    今回はもうやるのやめようかと思っていたのですが、昨日260日の振り返りをしていて、やはり振り返りをしていると気づきも深まるし、振り返りをすることが思い出されることも多々あったので、今回もやろうと思います。

    今回のサイクルの中には、大きな天体の動きがいくつもあるのでどんな動きがあるのか楽しみです!

    前回のテーマは、オープンさせて整えることだったのですが、今回は、中心軸を整え、幹を太くして発展させること

    第一の城KIN1〜52(3/25〜5/15)は起承転結の「起」で、種まき、スタートの時期

    赤い龍KIN1〜13(3/25〜4/6)のテーマ

    ・スタートのとき、創業のとき
    ・新しいものが生まれる、生み出す力
    ・目標を明確にする、ゴール設定をする
    ・母性力が高まる
    など

    角/黒KIN:3/25
    極性KIN:4/3

    下記のようなツォルキン表というのがあって、KIN1〜260で表すのですが、この中で黒く塗り潰されているマス目、これを黒KINと呼びます。

    この黒KINは、260日中52日間あって「銀河の門が活性化する(宇宙のエネルギーが強く注ぎ込む日)」と言われています。

    この日は、いろいろな出来事があり濃ゆい日、インパクトのある日などと捉えられますね。

    そして、角KINというのはツォルキン表の四隅に位置するのですが、四隅を固めることで物事が安定しますよね?なので、重要な日

    この日をどのように過ごすか?が大切になってきます。

    スタートの日である今日は、角/黒KIN

    そんな今日は先日始動したスターシード☆ラボの第二回目だったのですが

    朝活バージョン

    何をやるかは決めてなかったのですが、自然な流れでこんなことやろうか?やってみようか?などといろいろな話題になり、またもう一つやりたいと思っていたことが動かせそうな流れもやってきて、とても濃ゆい日となりました。また別記事にしようと思います。

    今回の13日間には、極性KINというのがありますが、260日中16日間あり「極める」ことにより人や周りに影響の与える日

    20ある紋章の中の「黄色い太陽・赤い蛇・白い犬・青い鷲」と「音3・音4・音10・音11」のいずれかが組み合わせになる日

    広めたい事や影響力を与えたいことがあれば、極性kinの日に極めると良く、1つのことを集中して極めることが最も重要です。

    よくわからないけど、13日ごと振り返りすることを続けてみると何か気づきや変化が感じられてくるので、気になった方はぜひやってみて!

    13日ごと意識できなさそう、忘れちゃいそうという方はインスタでも発信するのでフォローしてね。

     
     
    E.L.R. Awareness:楽しみながら学び、意識、自分自身を高めていくコミュニティ!Kamakura International Cooking & Culture\料理で世界を旅しよう@鎌倉/

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