
視線を集中させると見えてくることがあるよ、
みなさん、お疲れ様です。
いつも来てくれてありがとう。
5月のテーマは「未来の思い出をどうつくるか?」
ということで、色々と考えながら、慌ただしく楽しく過ごしていました。
2025年の上半期の、残りも、あと一月ちょっとですからね。
本当に、時間は、光のように?矢のように?過ぎ去っていくんだね。
【思い出の作り方】
✓思い出の「形」は、どうやって決まる?
✓ あのときの1%が、すべてを変えた話
✓ 忘れられない日常のヒント などなど・・・
前回の記事でまとめているよ👇
たくさんの方に受けれてもらえて、感謝です。
ありがとう(,,>᎑<,,)*•.❥
あと、繋がった記事になっている前々回の記事もどうぞ👇
本当に、1つのきっかけではあるんだけどね、
まずは、「視線」を合わせる
ってことが、記憶に残る、思い出に残るための大切な要素なんだな。
これ、日常生活、プライベートだけじゃなくて、ビジネスでも、かなり汎用性高く共通してる法則だと思うの。
例えば、こんな方いらっしゃいませんか?
・スマホを触りながらスピーカーの話を聞いていた
・手書きでメモを取りながら話を聞いていた
・投影された資料を見ながら話を聞いていた
当てはまった方は、もしかすると、とても重大なチャンスをお見送りにしていたかもしれません。
ということで、今回は、相手とアイコンタクトを取って、ビジネスシーンにおける対話で有利な状況を作っていこう!
という内容で、お送りしていきますよ( ˶’ᵕ’˶ )