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余命2年の私が日記を公開してみる

    2026/09/22(火)
    自分はほかの人からどのように見られているのだろうか。
    そんなことを気にしてしまいがちな世の中だが、私はあえて気にせずに生きている。
    自分の好きなように、生きてみたかったから。

    結果的に人がついてきてくれているのは有難いような、申し訳ないような。

    外へ出ると色々な視線を向けられる。
    自分は目立つからだろう。
    しかし、褒めてくれる人が沢山いるから、優しいなと思いつつ。

    私は何がしたいとかそのようなものは昔から無いけれど、自分自身を大切にするのもすごく苦手だけれど、人を頼らずに一人で生きるのは辛かったんじゃない?とよく言われるけれど、当たり前だから、私の人生エンタメだから、別に幸せだよ。

    世界から見れば、私がこれまで生きてきた17年弱は、きっとちっぽけで一瞬なのは、何年生きようと変わりない。

    なんというか、幸せだと言ってれば幸せになれると信じ続けているのかもしれない。

    でも、心から幸せだと思えていると、私は自分を信じている。

    今日はここまで!
    最後まで読んでくださりありがとうございます!
    これを読んでいる貴方が、そんな傍から見れば小さなことも、大切だと思えますように。

     
     
    余命2年の高校生。 死ぬまでの私の生きた証を残しています。

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