モチタンを使ってみた2
10月25日に英語の #モチタン を使ってみた感想を述べたので、今回は仏語と西語について述べようと思う。
仏語は大学・学部生の一般教養科目の第二外国語で選択したことについては10月23日に投稿済みなので詳しくはそちらを閲覧してもらうとし、英語の時と同じくキッズクラスから初めてみた。
大学一年生向けの基礎(1単位/半期×2期×2科目)から始めて、二年生向けのネイティブ仏人による講義(1単位/半期×2期)、三年生以上向けの長文講読(1単位/半期×2期)まで手を付けてたのが最後で20数年ぶりの仏語は「なるほどな」と思う節と「マサカヤー!」と思う節が交錯してる感があった。仏検に挑もうとすると最下級に合格すれば御の字なのかなと思う。
西語については、高校卒業後に大学受験浪人中にNHKラジオ第二(当時)で放送していたスペイン語講座を半年聴取した後に、大学三年の一年間だけ講義(1単位/半期×2期)を履修したのが最後でそれからは、Wikipedia の西語版を閲覧して語彙を増やす程度だった。実際にキッズクラスから挑んではいるが仏語に比べて手こずっている感がある。西語は仏語よりかは容易いという人もいるが、オラの場合該当しないといったところだ。
次回はアジア系言語の簡体字中国語と韓国語について述べようと思う。