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#255[コングラ]言葉を変えると、人生がかわる,エッセイ,2200字[2025年3月]

    同じ話し方や形式を持つ人だけが集まる形態が、画一的な価値観の押しつけになっていた経験をハッと思い出したことがあって、作品にしました。これからの1年について考えていた時でした。


    今週もありがとうございます
    🎵

    3/3 分 1作品、1枚です🏅

    140字小説の長文化は、もうしばらくかかります💦

    Akari_Records ←はじめました!🙋‍♀️


    イヤホン推奨✨ 意外と「音が厚い」んです。
    BOSEで聴くと音が空間いっぱいに広がります。


    (約 2,200 文字)

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    ここ最近では、渾身の作品でした
    ありがとうございます

    わたしたちの感情や思考は複雑で曖昧なもので、常に一定の基準で測れるものではないと言うメッセージです。

    いまは言葉遣い、表現、行動など、あらゆるものが評価の対象です。わずかな違いや逸脱も許されない、
    そのような風潮に、少し憂いを感じます。


    攻撃や、押しつけはしたくない。1年かけて何をし、これからどうするのか。どうやって、周りとどうなりたいのかを端的に伝えるのに、どうも回りくどくなるので、考えていました。短く言う方法です。

    もちろん、人に向ける言葉は表現が変わります。根っことなる考えに沿い、親しみやすさと温かみがあり、聞きやすく行動しやすい言葉にしようと思いました。

    もう少し違う言い方がないかな?と、
    何度か書き直していました。


    そして……。
    こういう作風に。届いて感動しました😂

    正直、私はこれでは掴みどころがなく感じますが、これでいいのだと、実際に数字が物語っています。
    (みなさんは、どちらがお好きでしょうか?😊)

    まさに、作品は世の中を映す鏡です。

    物語を創造するとは、感受性と倫理観の高さにカギがあると思う。思考を促す力のある言葉は、作品が読者に強烈な否定になり得るという認識で、互いにインタラクティブな関係を築き、自身の内面の探求であり、読者との真摯な対話は互いの内面を映し出し、内面にも響く。自己表現は常に変化し、成長していく。

    (コメント欄、1コメ)

    note 久藤 あかり
    つぶやき(2025/3/7) 物語と表現

    これで、145字。

    短文にするときつくなりがちですね。
    (あと、最後すこしぼやけました💦)

    表現を工夫するとまだ字数を減らせるし、もっとわかりやすく、別の言い方もできそうです。

    そこを考えるのがやりがいかもしれません。

    言葉の強さは、読み手の心の奥底に眠る劣等感や不安を刺激することにもなり、抵抗感や拒否反応を引き起こす可能性もあります。

    つまり、罪悪感と一体なんです。


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    この絵、細かい所をよく見ると
    よくこのポエムに合ってる絵が出たと思いました
    なんにも言ってないのに、不思議
    後ろの光の輪は、カバラ『生命の木』にもみえます
    (タロットカードの展開方法のひとつ)



    なんて……。
    長くなってきたのでここまで⛔


    難しいことを考えたあとは、自分をほめよう!🌟

    言葉の金平糖、おいしいよ☆

    マガジンに、入れてもらっちゃいました。

    自分を褒める記事のコツは Buzz を狙わない、褒めに集中すると書きやすかったです(スキ数やビュー数とは線を引く) 相手と自分のWin-Win をめざそうかな。お互いを見たときにハイタッチするようなね😉

    最近 noteを始めたばかりの方や、筆者を知らない人、作品をまだ知らない方も楽しめるよう、
    なにかちょっと考えてみます🤔


    さて。もうほんとにここら辺にしましょう。
    今しがた追加通知がきて、ありがとうございました🙌
    (2025/3/7 0:34 追記)


    (筆者註)
    冒頭の一文と、ほめつぶ企画とは関連がありません。創作の過程で自分を褒めるのは有効だという考えの元、掲載しました。別記事化を検討しましたが、制作過程にも関連する話題で、分けるのを取りやめます。

    2025/3/7 追記


    あとがき

    感情にまつわる言葉を使用した形式で自分のことを書くと、どこか現実味がなく、自分自身を商品化するような自己表現にも抵抗があり、読者を感情で煽るような違和感が拭えず「書けない」と思ってきました。

    2月は今後の在り方、自身の目的と作品の目的について考えていました。感情で受け取る方にも合った表現があり、内容に嘘がなければその方には届くのかな。

    事実と虚構の境界線に対する意識へのアクセス。

    多分、伝えたかったのはこういうこと?と、
    1年を振り返りました。

    問いかけ、思考のきっかけ、もしくは
    私たち自身の内面を探求すること。

    noteを始めるずっと前から、刹那的な快楽や単なる個人的な享楽ではなく、利他的な在り方をする時は、
    自己実現を他者の幸福と結びつけることを、実現可能な形として表現、行動としてきました。

    自己犠牲的な献身によらず、他者の喜びを自分の喜びとして分かち合えたら、いいなと思います。
    時には、ユーモアや皮肉も混じえてね😉

    今年は、共同マガジンやメンバーシップも楽しみたい気持ちもあり、でもこうした作品はもう出さないか、出すなら読者との距離を置くことで、感情的な反発を和らげることができると考えてきました。
    (投稿するなら、占いや書評かな🙂)

    だれもが共感できるような物語を通してメッセージを伝えることで、思わず笑顔になったり、時にはぷっと吹き出したり。


    楽しい活動を続けられたらと思っています。


    今日もお読みいただいてありがとうございます😊


    今日で連続投稿300日目!来てくれてありがとうございます😆
    これを撮りたかったんです😆
    書きかけを、ごめんなさい💦


    それではまた、次の記事でお会いしましょう!


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