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大統領就任式の大砲の数

    バイデン就任式での軍隊儀礼は、葬儀のスタイルであったという、
    Dereak Johnson氏のTelegramの投稿です

    2023.3.11 RattleTrap
    by Dereak Johnson

    https://t.me/s/rattletrap1776

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    https://usstatefuneral.mdw.army.mil/sf/honors

    楽しみにしてください..................(最後まで読んでね)😎☠️🇺🇸

    葬儀は、遺体のないものではなく、実際に行われるものを見る必要があります。また、就任式を行うのは陸軍の第3歩兵師団であることも忘れてはなりません。

    元大統領のための軍事的名誉 - アメリカ合衆国陸軍。

    段落に注目してください。

    墓場で三連発の敬礼(Firing three volleys)を行う
    (伝統的に7人の射撃隊が行う斉射のこと)
    https://en.wikipedia.org/wiki/Three-volley_salute
    この習慣は、戦場から死者を取り除くために戦闘を中断する習慣に由来する。
    戦死した部隊を撤収させると、戦闘再開の合図としてライフル3挺を発射した。7人の軍人が3斉射しても、21門の敬礼にはならない。

    https://usstatefuneral.mdw.army.mil/sf/honors

    そして(このURLのドメイン).mil(軍隊が使用)に注目してください。net, com, org, me, this, that, などではありません。

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    ジョン・F・ケネディの葬儀

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    (写真のみ:15枚中6枚目)

    ジェラルド・フォードの葬儀(写真)

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    ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュの葬儀

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    (0:04~)

    リチャード・ニクソンの葬儀

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    (2:01~)

    ロナルド・レーガンの葬儀

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    (銃礼のため:29:25~)

    キャノン砲が3門にお気づきですか?


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    では、いくつかの就任式を見てみましょう。

    レーガン大統領就任式

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    (20:39~)

    クリントン大統領就任式

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    (1:16~)

    オバマ大統領就任式

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    (最初から)

    ドナルド・J・トランプ大統領2017年就任式

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    (2:12~)

    キャノン砲は4門でしたか?

    バイデンが葬儀の見送りを受けるところをご覧ください。

    ジョセフ・ロビネット・バイデン・ジュニア「就任式」

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    (最初から)


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    ボストングローブ・ドット・コム

    ジョン・F・ケネディを偲ぶ - The Boston Globe
    50年前、ジョン・F・ケネディ大統領が暗殺され、国民は衝撃と悲しみに包まれました。ケネディの故郷であるマサチューセッツ州は、特にこの悲劇に心を痛めました。訃報を受け、地元では追悼式が行われ、弔問客は...

    https://www.bostonglobe.com/2013/11/20/remembering-john-kennedy/fntMD9LLvfntIKYUidkczI/story.html
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    ミシシッピ数学(アメリカで学力低下が著しい州)ができない人のために簡単に要点を説明すると...。

    大統領就任式は、陸軍第3部隊によって行われます。また、大統領の葬儀も陸軍が執り行います。

    就任式では4つの大砲、葬儀は3つの大砲。

    オーレ「バイデン」は2021年1月20日、3門の大砲でフルグレードの軍葬儀礼を受けたのです🤭☠️🇺🇸 #軍隊規則

    (了)

    考察

    今回のDereak Johnson氏は、以前の記事「イーロンマスクが、ウクライナのスターリンクをカットしたらどうなる?」でも紹介した、軍のプロトコル(規則)をチェックして、バイデンが正式な大統領ではないと主張している人です。

    Johnson氏のTelegramでは、大統領令の持つ意味、軍用機の運行状況、トランプ大統領の発言、バイデン政権の矛盾した行動など多方面にわたって、それぞれが持つ本当の意味を読み解いています。そして、バイデン政権が偽物であって、それをトランプ氏が操っているのではないかと考えているようです。

    以前に紹介した「1776Nation」のサイトを読んで以来、この説はかなり説得力があると感じています。

    それは、2021年1月20日のバイデンの就任式をリアルタイムで見た時、会場全体に新大統領をお祝いする雰囲気がおよそ感じられない違和感を、ずっと持ち続けていることも大きな要因です。

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    観衆のいない就任式
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    ドミニオンパワー ハレルヤ!

    ワシントンDCをフェンスで囲ったり、州兵を呼び寄せたり、天気が当日と違っていたりと、今でも合理的な説明がされていません。

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    ワシントンの連邦議会議事堂周辺の州兵

    それに引きかえトランプは、21発の礼砲で退任式を行い、その終もエアフォースワンで移動したりと、現役大統領としてのプロトコルのままでした。

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    トランプ氏、バイデン大統領就任式を欠席しフロリダへ



    Johnson氏は2023.3.16の投稿で、次のように言っています。

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    2023.3.16の投稿

    最高の映画です。「お楽しみはこれからだ」ということを 忘れちゃダメ。

    あなたは世界史の中で最も偉大な作戦が行われるのを見ているのです...
    「すべての犯罪と証拠は、法律に従って完全に公開されます。」 - CIC(最高司令官)のDJT(トランプ)によって

    知らなかったとは言わせません...ずっと目の前にあったんだ。
    だからこそ、法律や命令を読み、時事問題を把握し、歴史を知ることで、すべてのプロパガンダや「戯言たわごと」の違いを理解し、この国の基礎と歴史を知ることで、それらのすべてをふるいにかけることができるのです。

    私は、このところのバイデン政権・ウクライナ(NATO)軍・国際金融の崩壊が現実味を増してきたニュースを見るたびに、100年に一度(もしかすると500年に一度)の映画のエンドロールが近づいてきているような気がしています。

    トランプのtwitterやfacebook、youtubeのアカウント復活も、再始動の合図のように感じます。

    トランプ自身も面倒な仕事は終わったと言っています。ここまでくれば、私はJohnson氏に思いっ切り乗っかろうと思います。

    世間一般からは陰謀論者の戯言と蔑まれ、薬害から立ち直ることや政治・経済・社会を再生することに頑張っている方々からは不謹慎だとお叱りを受けることを承知で白状します。

    今の私の気持ちは、早く種明しをしてほしいのと、終わっちゃうのはもったいないの間で、ワクワクしながら揺れ動いています。

     
     
    2020年の大統領選挙を追いかけて、沼にはまった一人です。 選挙不正、陰謀論、コロナ、ワクチン、国際金融、ウクライナと話が広がり、興味が尽きることありません。 海外の記事を中心に翻訳と考察を始めました。最後までとことん付き合います。

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