小さな鎌倉の出版社 今朝一番乗りの荷物は新刊本銀の鈴社 | 鎌倉の小さな出版社2026年5月19日 17:13庭の初咲きの紫陽花を飾って地球を愉しむ旅オランウータンはアッちゃんの先生その隣は先日生まれた本読み書きを覚えたいスモークツリースタッフの佐藤さんが胸に抱えてご出社。絵になるすがた!玄関先で早々と色づき始めた初咲きの紫陽花山本工芸の力作のベンチに風知草とサロンでは万葉講座の準備今日は壬申の乱の話初咲きの藍姫とガクアジサイみやこ忘れは満開愚草つれづれの著者、酒井伴美さん作の陶器今日は、この本の続編の編集です。90歳を超えて、なお初々しい感性と思考力。やわらかなお人柄そのまま!