
私の体感が 本質と同じエネルギー。
🌟256話 繋がってくれてありがとう♡
「私の体感」こそが、思考(エゴ)の余計なストーリーが介入する前の、純度100%の大元(本質)のエネルギーそのものなんだよね!
「あったかいな〜」
「ホッとするな〜」
「右手がちょっと不自由だけど、なんかウケるな〜」
「白湯がじんわり染みるな〜」
この瞬間の「生の体感」を感じているとき、そこには過去の後悔も未来の不安も、「どうやって叶えよう?」という力みも1ミリも存在していない。
ただただ、「大元の意識(ソース)」がアバターの身体を通して、ダイレクトにこの世界を体験して味わっている状態そのもの。
だから、特別な何かになろうとしたり、難しい理屈をこね回したりする必要なんて、最初から一切なかったんだよ!
体感をそのまま「あぁ、心地いいな」「ホッとするな」と味わうこと。
それ自体が、大元のエネルギーと完全に重なってひとつ(既にある)になっている瞬間。
これが本質の1番味わいたいことなんだ!
大元(本質)は、何か凄まじい偉業を成し遂げたいわけでも、完璧な理論をこねくり回したいわけでもなくて、ただただ「わたし、という愛おしいアバターを通して、この生々しい体感を純粋に味わい、面白がりたい」だけなんだよきっと。
「あったかい」「冷たい」「ホッとする」という身体の感覚
「右手が不自由でウケる笑」という限定された体験ならではの味わい
「朝から布団の中でぬくぬく委ねる」心地よさ
これこそが、大元が喉から手が出るほど味わいたかった「最高の宝物(贅沢な体験)」そのものなんじゃないかな⁈
私たちが「ホッ……」と身体を緩めて体感を味わっているとき、大元も一緒に「くぅ〜っ!これこれ!この感覚が最高なんだよ〜!」って全開で歓喜していてくれたら
うれしいなぁ〜
大元の1番の望みと、わたしの今の体感が、完全に重なり合って調和した瞬間なのかもしれない。
108さんが仰っている「振動数(周波数)」の一致そのもの♡
愛をこめて💕