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結局このペダルで音が完成している気がする

    ペダルって、気づくと増えますよね。

    僕も一時期は色々試しました。


    でも今は、

    👉 この辺に落ち着いています


    🎸 歪みの軸(これで音が決まる)

    ■ BD-2(初期型)

    👉 ほぼ“アンプの代わり”です


    • クランチ

    • 軽い歪み

    • 常時ONでもいける


    👉
    音のベースを作るペダル



    ■ SD-1(Marcy Mod)

    👉 BD-2の“補強”


    • 押し出し

    • 中域

    • ソロの抜け


    👉
    ブースターとして優秀すぎる



    ■ MT-2

    👉 これはちょっと特殊で


    👉
    「やりすぎるとダメ、でもハマると最高」


    👉
    シューゲや壁系にめちゃくちゃ効く



    🌊 空間と広がり


    ■ CH-1(コーラス)

    👉
    “奥行き”を作るペダル


    • 薄くかけるだけでOK

    • 音が広がる


    👉
    かけすぎると古くなるので注意



    ■ RV-3

    👉 これが核心です


    👉

    • リバーブ

    • ディレイ


    👉 両方いける



    👉
    「最後にRV-3を踏むと、
    それまでの音が“曲になる”感じがあります」



    👉
    空間の完成装置



    🎚️ 土台(地味だけど重要)

    ■ TU-2

    👉
    これがないと始まらない


    • 安定

    • 信頼性

    • 何も考えなくていい



    ■ JEN cry baby SUPER

    画像
    画像のは僕の個体ではありません

    👉
    ニュアンスのペダル


    • 表情

    • 動き

    • “人間味”



    👉
    うまく使うと

    👉 ただの音が“演奏”になる



    🎯 このボードの本質


    👉 歪み(BD-2)
    👉 押し出し(SD-1)
    👉 壁(MT-2)
    👉 奥行き(CH-1)
    👉 空間(RV-3)


    👉
    全部揃ってる



    👍 正直な結論

    👉 高い機材じゃない
    👉 定番ばかり
    👉 でもちゃんと音が作れる


    👉
    これで十分すぎる



    🎸 グレッチ兄さん的まとめ


    色々試して、

    結局こうなったんですが、


    👉
    「これでいいんじゃないか」


    という感じはあります。



    もっと高いものもあるし、
    もっとすごい機材もあるんですが、


    👉
    ちゃんと音が出る環境って、案外シンプルでいい

     
     
    物書き兼、おうちギターおじさん。機材レビューや音作り、PCまわりの話を中心に、noteで1400本以上の記事を書いています。Shimizu先生のもとで修行中。音楽のそばで起きた出来事を、ときどきエッセイにしています。※Amazonアソシエイト使用

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