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在宅ワークで生まれた「良い変化」「悪い変化」

    こんばんは。花粉症に打ちのめされているhalハルカです。
    じわりじわりと在宅ワークを始めて3ヶ月が経ちました。

    第一子の妊娠をきっかけに正社員を退職して8年。間に知り合い経由でお仕事をいただく事があったものの、ブランク8年の私がゆっくりですが在宅ワークの幅を広げています。

    在宅ワークを始めたきっかけはまたいつか書くとして、良くも悪くも変わった事を備忘録として残しておこうと思います。

    在宅ワークで生まれた「良い変化」

    まずは今感じている「良い変化」をざっと箇条書きにします。

    • 久しぶりに新しい人との繋がりができた

    • 新しいツールとの出会いが面白い

    • 久しぶりにビジネス敬語を使って楽しい

    • 毎日新しい発見の連続

    • 「仕事を与えられる」のではないので「仕事を探す」行為が面白い

    • 自分の得意不得意がよく分かる

    専業主婦にはなかった、こども関連以外の外部との繋がりがとにかく楽しい。
    8年経っても会社員時代のことは覚えているもので、久々のビジネス敬語も楽しいと思えます。

    在宅ワークで生まれた「悪い変化」

    良い変化があれば、必然的に悪い変化もあるわけで。
    こちらも箇条書きにて。

    • 一日中ソワソワしてしまう

    • スクリーンタイム激増

    • 仕事中とこどもとの時間と、メリハリがつかない

    • 疲れる

    • 家事がおろそかになっている

    • 自分のやりたいことができないので夜更ししてやってしまう(今)

    • このままだと、多分つぶれる

    現状クラウドソーシング経由でお仕事をいただいており、一日中クライアントからの連絡がないかソワソワしてしまいます。
    そしてスマホを覗く時間が増え、スクリーンタイム激増。

    3歳の息子から「けーたい 見ないで」と言われる始末。ごめん。涙

    日中もついつい根詰めて作業してしまうので、お昼休憩もなくワンプレートご飯を食べながら、ずーーーっとパソコンを触っている。

    そして自分のやりたいこと、絵を描いたり、noteを書いたりする時間がなくなり、こどもたちが寝た後に布団の上でノートパソコンを開いているというわけです。(今まさに)

    多分これを続けたらすぐ体調崩します。HSPなので生活リズムの変化にも超敏感です。(ChatGPT先生に教えてもらった)

    総合的には「良い変化」の方が大きいと感じるし、思い切ってやって良かった!と日々感じています。
    だから、あとは無理なく続けることだけが課題。

    長く続けるための打開策をChatGPTに相談しました

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    新たな視野の発見!

    毎度おなじみChatGPT先生に「HSPもある私が心身ともに健康に在宅ワークを行うためのアドバイスを200文字でください」とお願いしました。

    在宅ワークで心身の健康を守るためには、仕事とプライベートの時間をしっかり分けることが大切です。例えば、仕事用のスペースを作り、勤務時間を決めて、オフタイムにはその場所を避けるようにしましょう。また、定期的に休憩を取り、リラックスする時間を確保。ストレスが溜まる前に深呼吸や軽いストレッチをするのも効果的です。自分のペースを守り、無理せず、心身のバランスを大切にしてください。

    ChatGPT

    そうですよね、先生。やっぱり線引きが重要ですよね。
    このあたりはもう少し在宅業に慣れて、稼働時間を明確に宣言しつつ仕事を選べるようになったら変わるのかな。

    とにもかくにも家庭円満、家内安全の秘訣は母の笑顔だと思っているので、無理せず、ちゃんとやりたいことを我慢せずに過ごしたいと思います。

    明日は下の子が半日保育なので、思いっきりこどもとの時間を楽しもうと思います。

    最後まで読んでくださりありがとうございます。
    みなさんの記事にいつも元気をもらっています!
    それでは、おやすみなさい。


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