
ジムのキモ男子はヒーロー男子にしか刺せない
Xで見かけるキモい男の投稿を見た、というか吊し上げられているのを見た。
こういう男にジロジロ見られて気色悪くなって退会してるだけだよねこれ pic.twitter.com/ZwH4Ix0Apb
— さもカス@江口ゲーガチ勢 (@0ari_11) November 1, 2026
顔は完全にアイドル級なのに、
声がめっちゃ可愛いのに
目を合わせない、素っ気ない。
ってなるのは素質があるのだから自信持って遠慮しないで俺を欲せよってことなのだろう。
その素晴らしい資源(容姿や声)を、俺に使わないなんて損しているではないかと。
「目を合わせないとかはお前みたいな不審者もいるし自分のことに集中したいからでは?」
それを女性が言うと腕力差もあるし殴りかかってくるかもしれない。
勘違い野郎はジムで男性に制してもらうしかないのではと思う。
ジムでの序列はマッチョな体型や重量がものをいう世界。
ジムでの序列で上の人が言うほどひれ伏すんじゃないかと思う。
ベンチ80kgがやらかしていたらベンチ100kgが。
ベンチ100kgがやらかしていたらベンチ120kgが物申すのです。
頑張れマッチョ。
おばちゃんは若い時には距離感のおかしい人や思い込みの激しいストーカーとかに嫌な思いをしてきたけど、変な人らに物申してくれたのは男性の上司や同僚だし、相談に乗ってくれたのも男性でした(弁護士や警察)。
痴漢や迷惑ナンパってするのも男性だけど、取り押さえるのも男性。
警察や検察官や裁判官だって男性が多い。
同じオスの群れの中でも
加害者
それを捕まえて罰す側
分断されちゃうこの世。
同じオスに非難されたり捕まえられると言うのはメスに相手にされないこと以上に、本人にとって耐え難い惨めさや屈辱を与えるんじゃないだろうか。
自分を拒絶する女性には
「あいつが冷たい」
「見る目がない」
と言って自尊心を保てるけど、同じ男性から明確に「お前はコミュニティの秩序を乱す底辺だ」と突きつけられると、言い訳の余地がなくなる。
娘世代が安心してジムに通える世の中になるよう願っています。